125ccスクーター人気ランキング!おすすめのバイクや人気の車種をご紹介!

最近街でよく見かけるようになった原付二種125ccのスクーターは車種も増えて女性にも人気が高まっています。小型だから扱いやすいし維持費も安いのが人気の秘訣のようです。ではどのような125ccスクーターがおすすめなのかを、ランキングでお届けしましょう。

125ccスクーター人気ランキング!おすすめのバイクや人気の車種をご紹介!のイメージ

目次

  1. 1125ccスクーター【原付二種】とはどんなバイク
  2. 2125ccスクーターのメリットとは
  3. 3125ccスクーターは低コスト?
  4. 4125ccスクーターの免許をとろう!
  5. 5125ccスクーターおすすめ人気ランキング
  6. 6125ccスクーターおすすめツーリングスタイル
  7. 7自分にぴったりの125ccスクーターを見つけてバイクライフを楽しみましょう!

125ccスクーター【原付二種】とはどんなバイク

125ccスクーター

原付は16歳から免許が取れるということで、学生でも免許を取得している人は増えてきました。バイク通学が出来るかは学校によって様々ですが、通勤や買い物などに出かけるのには気軽で便利な乗り物です。では125ccのスクーターのような原付二種とはどんなタイプの二輪車なのでしょうか。

125ccの小型自動二輪車が原付二種と言われる理由は国の決めた車両が守るべき法律があるためで、原付には原付一種と二種の2つの種類があり排気量が51cc未満が原付一種で126cc未満が原付二種とそれぞれ区別されているため原付の一種と二種では免許が違います。

そして普通自動二輪(小型限定)の免許があれば原付二種のバイクに乗れます。尚、原付二種と言われる小型二輪を含めて自動車と称されるものは原付1種を除く全てを指しますので、道路交通法では原付二種も自動車扱いですので当然罰則も自動車同様ですから注意しましょう。

125ccクラスのあれこれ

125ccスクーター

125ccの排気量のバイクには特徴があってこれは小型二輪の51cc以上126cc未満の自動二輪車の事です。そして50ccの原付一種では2人乗りは出来ませんが、原付二種なら125ccの自動二輪車で2人乗りが可能です。但し免許を取得してから1年経過するまでは2人乗りは出来ません。

原付二種の中でも排気量でタイプが50cc超91cc未満と90cc超126cc未満の二つあって50cc超91cc未満の自動二輪車はナンバープレートが黄色で、90cc超126cc未満の自動二輪車はナンバープレートがピンクです。普通自動二輪(小型限定)や小型二輪とも言います。

原付二種と二種免許との違いは

原付二種

自動車の場合、タクシーやバスを運転するのに必要な二種免許と原付二種と同じような錯覚をされがちですが全く違います。正式名称は二種は「普通自動車第二種」原付二種は「第二種原動機付自転車」と言い、原付二種は原付の一つ上のランクの小型二輪車で排気量が125ccまでの小型バイクを指します。

一方普通二種免許とされるものは、自動車の免許でお金を払って乗る車、つまりタクシーやバスなどを運転するための免許になります。道路交通法には原付二種の事を小型自動二輪車と表示されています。従って二種免許と原付二種とは全く別のものになるのです。

125ccスクーターのメリットとは

125ccスクーター

125ccスクーターのメリットとはどういうものでしょうか。今まで50ccに乗っていて二段階右折にうんざりしている人は、そんな鬱陶しい法に触れずにストレス無く乗れる125ccのスクーターを買おうと思っているけど、何を選んだら良いのか分からない人に分かりやすい解説をしていきます。

原付二種の小型スクーターで125ccは50ccの原付に比べると、法的に違う事以外にもとても所有者に優しい利点がいくつもありますので50ccの原付125ccがとどの程度の違いがあってどの辺りが優れている小型スクーターなのか125ccスクーターのメリットを具体的に解説していきます。

メリット①法定速度が60km

時速60km

50ccの原付バイクは法定速度が30kmだという事は、世間一般では知られている事ですが、まず巷で見る限り制限速度では走っていません。車の流れについて行こうとすると、どうしても30kmでは無理があります。車の横をすり抜ける事など到底出来ません。

横を走る車が通る度に怖い思いをした経験もあるでしょう。しかし、125ccの小型バイクには法廷速度が60kmと定められていますので、一般自動車と同じように走れます。もう車の横をすり抜ける時にビクビクしなくて済みますし追い越しも可能ですので原付のようなストレスはありません。

メリット②好きなレーンを走れる

好きなレーンを走る

原付の場合は左側車線しか走行出来ませんが、原付二種の125ccスクーターでは左側車線だけでなく好きなレーンを走る事が出来ます。左側走行というものは本当に危険なものです。車に近づいてこられると逃げ場を失いますのでいつもビクビクしている事になります。

その点好きなレーンを走行出来れば遅い車を追い越す事も出来ますのでストレスなく走れます。そして原付との大きな違いは二段階右折をしなくても良い事です。原付の場合はこの二段階右折がネックでしたが125ccでは自動車と同じように右折レーンから右折が出来ますので煩わしさがありません。

メリット③2人乗りができる

2人乗り

また、50ccの原付と違う点では125ccスクーターでは2人乗りが出来る事です。原付は基本一人乗りですので2人乗りが見つかれば即切符を切られます。しかし原付二種ではそれがありませんので、125ccスクーターで気軽に堂々と2人乗りをしてお出かけ出来ます。

今は125ccスクーターにはタンデム用にステップが付いいていたり、リアのサスペンションが2人乗りを想定して設計されているスクーターもありますので、2人乗りのタンデムツーリングにも気軽に出かけられますのでおすすめです。ただステップは必ず必要ですので付いていなければ付けましょう。

125ccスクーターは低コスト?

125ccスクーター

スクーターの125ccは低コストだと好評ですが、どこがどのように低コストになる要因があるのでしょう。バイクを維持していくにはそれなりの費用がかかります。軽減出来るのは125ccなどの原付二種だからです。具体的に車両の値段や維持費や保険費用などを見ていきましょう。

125ccスクーターの車両の値段

スクーター販売

125ccスクーターの車両価格は、車種もたくさんありますのでメーカーによって様々ですが、大体人気の新車で30万円前後と行ったところでしょう。中古もありますが125ccスクーター(小型二輪)はなかなか探すのが大変です。原付は山ほど中古がありますが原付二種になると本当に少ないです。

また、海外から入ってきた逆輸入車もありますがそれなりの価格がしますので、日本で探した方が格安なのは目に見えています。また中古があったとしてもかなりの金額でしょうから中古はあまりおすすめできません。燃費は大体市街地走行で1リットルあたり40km~50kmとかなり良い方です。

125ccスクーターの維持費や保険費用

スクーター維持費

次に125ccスクーターの維持費や保険費用について解説していきます。結論から言うと、とにかく維持費が安いです。まず、125ccスクーターを購入してから絶対に支払わなくてはいけないものが税金です。自動車税は軽自動車税が年間2400円、重量税は0円です。

次に保険ですが自賠責保険は義務づけられていますので保険会社が違っても金額は一律で、125ccスクーターの場合は7500円で、自動車保険は任意ですが家に車を持っていて自動車保険のオプションにファミリーバイク特約があれば50ccから125ccまでのバイクにその保険が適用されます。

保険会社にもよりますが、任意保険はだいたいファミリーバイク特約で8000円くらいでしょう。もしスクーターで事故っても翌年の保険額が上がるということはありません。この条件ではトータルで17900円ですが、自動車保険会社によって若干の差はあるでしょう。

125ccスクーターの免許をとろう!

講義

16歳になったら原付の免許を取る予定の学生も多いでしょう。ここでは125ccスクーターが運転出来る原付二種の免許の取得方法を解説します。原付二種の免許を取れるのも16歳からで、試験場へ直接行って試験を受けるか教習所に通って必要時限教習を受けるかの2つの方法があります。

原付二種の免許を取得するのに一発試験という方法もありますが、ここでは教習所に通った場合具体的にどのような教習なのでしょう。小型二輪(原付二種)の免許にはオートマとミッションの2種類あり小型二輪のスクーターに必要なオートマ限定の免許取得方法です。

免許取得に必要な教習時限数

原付二種の免許に必要な教習は、教習所に通って技能と学科の教習を受ける事になり、それぞれの必要な時限は技能教習が第1、2段階合わせて9時限で、学科教習は第1、2段階合わせて26時限受けます。これは126cc未満の小型二輪オートマ限定に限っての時間です。

尚、2018年夏以降は普通自動車の免許を取得している人は、学科が1時限技能が8時限と短くなります。そして教習所は自宅か会社までの途中にある通いやすい教習所を選ぶことをおすすめします。技能試験を何度も受ける事にならないとも限りませんので通いやすい教習所をおすすめします。

免許取得に必要な料金

スクーター

教習所に通って免許取得するのに必要な金額は、AT限定原付二種免許で普通免許を持っていない場合は13万円前後で、普通免許を持っていれば8万円前後で取得出来ます。ただ、試験場へ直接出向いた場合には、教習料は必要ありませんので試験代1万円以内で済みます。

しかしこの場合、道路交通法を理解していないと技能試験だけの一発試験は、かなり厳しく採点されますので本番に弱かったりルールを知らない方は教習を受けることをおすすめします。また一発試験を行なっている試験場は休日には行なっていない可能性の方が高いです。

125ccスクーターおすすめ人気ランキング

スクーターベスパ

125ccのスクーターでおすすめの人気車種をランキングでお届けします。それぞれの車種のスペックや特徴を織り交ぜながら、何故人気が高いのかも解説していきます。最近の125ccのスクーターは、ビッグスクーターと変わらない大きさがあるタイプもあれば、50ccのような小型もあります。

これから125ccのスクーターを購入しようと考えている人が参考に出来るランキングです。スペックも記載しますので参考になさって下さい。では125ccスクーターのおすすめ人気ランキングの5位から1位までのランキングを見てみます。

人気ランキング5位・スウィッシュ

【メーカー】スズキ
【全長 (mm)】1830
【全幅 (mm)】690
【全高 (mm)】1095
【軸間距離 (mm)】1250
【最低地上高 (mm)】120
【シート高 (mm)】760
【車両重量 (kg)】114
【最高出力(kW[PS]/rpm)】6.9[9.4]/7,000
【最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)】10[1.0]/6,000
【乗車定員(名)】2
【新車価格(税抜き)】295,000円

ランキング5位のこのスクーターは、デザインがスタイリッシュでタイヤが本来の12インチではなく10インチが装着されていますので、とても小回りの利いて駐輪場にも止めやすく扱いやすいスクーターです。かといって車体が小さいわけではなく通常のスクーターと比べても大きい部類になります。

ライトが全てフロントカウルに装備されていてライトはLEDでV型に取り付けられているライトの姿が格好良く125ccのスクーターとは思えないスタイルです。寒冷地の仕様ですからグリップやシートにヒーターも完備されて暖かくておすすめです。

人気ランキング4位・シグナスX

【メーカー】YAMAHA
【全長 (mm)】1890
【全幅 (mm)】690
【全高 (mm)】1120
【軸間距離 (mm)】1305
【最低地上高 (mm)】115
【シート高 (mm)】775
【車両重量 (kg)】119
【最高出力(kW[PS]/rpm)】7.2[9.8PS]/7,500
【最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)】9.9[1.0]/6,000
【乗車定員(名)】2
【新車価格(税抜き)】305,000円

ヤマハシグナスX

ランキング4位のスクーターは加速の時の優れた性能を活かしてスポーツタイプ並みのパワーを感じさせてくれるスクーターです。鋭い感じのフレームが格好良く男性にも人気の高い車種です。ヘッドライトはLED灯を使用していてロービームに左右独立して反射板(リフレクター)が取り付けてあります。

他のテールランプやストップランプもLEDです。この車種はとにかくフロントがシャープなかっこよさが魅力です。そして足下の広さも魅力です。灯油缶がスッポリと収まるスペースは便利でおすすめです。

人気ランキング3位・ディオ110

【メーカー】ホンダ
【全長 (mm)】1870
【全幅 (mm)】690
【全高 (mm)】1085
【軸間距離 (mm)】1255
【最低地上高 (mm)】130
【シート高 (mm)】750
【車両重量 (kg)】100
【最高出力(kW[PS]/rpm)】6.6[9.0]/7,500
【最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)】9.3[0.95]/5,500
【乗車定員(名)】2
【新車価格(税抜き)】205,000円

ランキング3位のスクーターは前も後も14インチと、とても大きなホイールを履いているのが特徴です。このため少し小回りは利きませんがその分安定性がよく、どっしりとした走りが出来ます。また、アイドリングストップ機構も搭載されていて、発進もスムーズでとても燃費が良いです。

このディオ110のフロントカウルもシャープなV型のライトが、カッコイイし女子にも人気が高いスクーターです。また125ccにしては大きく見えますがとても車体が軽いのも特徴で、小回りが利いて女子でも扱いやすいスクーターでおすすめです。

人気ランキング2位・アドレスV125

【メーカー】スズキ
【全長 (mm)】1750
【全幅 (mm)】635
【全高 (mm)】1030
【軸間距離 (mm)】1235
【最低地上高 (mm)】120
【シート高 (mm)】740
【車両重量 (kg)】97
【最高出力(kW[PS]/rpm)】8.4[11.4]/7500
【最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)】12[1.2]/6000
【乗車定員(名)】2
【新車価格(税抜き)】199000円

スズキアドレスV125

ランキング2位のスクータースズキのアドレスV125は、幅広い年齢層に人気を博しています。その理由は価格の安さと扱いやすさです。フルモデルチェンジをした後に年間に3万台もの売り上げを誇る人気のスクーターです。それともう一つのポイントは、カスタムパーツが豊富な事です。

人と違うスクーターにしたいと思った時に、これだけのパーツが揃っていたら、まず人と重なる事は無いでしょうし自分の好きなスクーターに創り上げる事が出来ます。2016年ですでに生産は終了していますが未だ人気は衰えません。格安の理由は高性能なのに超シンプルな装備だからでしょう。

人気ランキング1位・PCX125

【メーカー】ホンダ
【全長 (mm)】1925
【全幅 (mm)】745
【全高 (mm)】1105
【軸間距離 (mm)】1315
【最低地上高 (mm)】137
【シート高 (mm)】764
【車両重量 (kg)】130
【最高出力(kW[PS]/rpm)】9.0[12]/8,500
【最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)】12[1.2]/5,000
【乗車定員(名)】2
【新車価格(税抜き)】263,000円~498000円

ホンダPCX125

ランキング1位のホンダ PCX125は、日本だけでなく世界規模でシェアされる事を前提に販売されている車種です。主要な部品は全て世界共通の設計でエンジンはエコを考えた環境に優しいスクーターです。大きさもかなり大きく乗り心地はスクーターというよりバイク並みの爽快さがあります。

シートも柔らかすぎず適度な堅さがあって、コーナリングの時にハンドルに頼らず傾けてコーナーを曲がる事が出来る唯一のスクーターで男子に絶賛のスクーターです。ただ人気があるがゆえに盗難の最も多いスクーターです。カスタム用パーツも出ていますがまずセキュリティー強化をおすすめします。

125ccスクーターおすすめツーリングスタイル

スクーターツーリング

スクーターでツーリングをしてみようと思った場合には、前もって準備をすると快適なツーリングが出来ます。それはスクーターだけに限った事ではありませんが事前準備というものをしっかりしておけば、当日困った事に出会っても回避できる事が多いですから準備を忘れずにしましょう。

準備というのは具体的に雨合羽や予備用のガソリンタンク、工具、クッションなどが主です。突然の雨にあった時に雨合羽、ガス欠になった時に予備のガソリンタンク、お尻が痛くなったときにクッションです。ではそれぞれのスクーターツーリングスタイルを見てみましょう。

ツーリングスタイル①トリシティ125

トリシティ125

前輪が二輪で後輪が一輪という珍しいタイプのスクーター、トリシティ125ですが、見た目から大きさが他のスクーターとは違いダントツに大きいです。このスクーターでツーリングをする時のスタイルはダート走行の安定感がゆるキャンマニアの間では、かなり高評価のスクーターです。

また、雪道にも強いのでタイヤをオフロード用に変えてみるのもいいようです。リアには大型のスクリーンやボストンバッグまで積める利便性は長期の旅にも最適です。また段差に前輪が乗り上げてもそれぞれ独立して動きますので安定性が抜群です。

ツーリングスタイル②スウィッシュ

スウィッシュはツーリングには適した10インチのタイヤサイズで狭い道などでも軽々と通り抜けられます。5段階に調整出来るグリップのヒーターと調整はありませんがシートのヒーターは冬場のツーリングには有難いです。リアキャリアも標準で装備されていて荷物があっても安心です。

サスペンションがリアに内蔵されているのでタンデムで長い時間ツーリングしても疲れは感じません。USBソケットやコンビニフックにグローバルボックスなど付属の便利なアイテムが標準装備されていますので、利便性が高いスクーターです。

ツーリングスタイル③リード125

このリード125は、とにかく収納スペースが豊富なのでツーリングには有難いスクーターです。メットインシートにはヘルメットが二つ入る余裕のスペースが嬉しいです。これならタンデムで乗っている時のスペースにツーリングで必要な物を十分収納出来ます。

また、1人旅をする場合には、リアボックスを積むと収納幅も広がります。収納スペースはシートだけでなく、フロントのボックススペースには350mlのペットボトルが収納出来ます。ただ、シートが若干堅めですのでクッションを持っていた方が無難でしょう。

ツーリングスタイル④NMAX

このヤマハNMAXはホンダのPCXとよく比らべられますが、ツーリングにはPCXよりNMAXの方が評価は高いようです。この車種を選ぶ人は足回りを重視してスポーツタイプのバイク並みに走れる事が条件で購入する人が多いようです。

なので、NMAXの所有者はコーナリングや加速についてカスタマイズして自分なりに楽しんでいる人も多々いるようです。ノーマルでツーリングに出かけた場合は、フロントの足を置くスペースがかなり広いので安定感がある事と、リアキャリアバッグを付けると荷物もたくさん積めますのでおすすめです。

自分にぴったりの125ccスクーターを見つけてバイクライフを楽しみましょう!

125ccスクーター

これまで125ccスクーターについて見てきましたが、最近の原付二種の125ccスクーターは原付らしくない性能のものが多くなりました。大きさからして中型のバイクと変わらないものも多いです。また50ccでは得られなかったスピード感や右折の煩わしさからも125ccだと解放され人気です。

125ccでは高速道路を走れないのが残念ですが十分に長距離の走行は楽しめますので125ccのスクーターは魅力的です。何をこの125ccのスクーターに求めるかによって車種は変わってきますが自分にピッタリと合ったスクーターを選んで、快適に原付二種でのバイクライフを楽しみたいものです。

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この記事のライター
駒崎雅代

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