ソロキャンプにはタープ泊がおすすめ!簡単な設営方法とミニタープ15選もご紹介!

ソロキャンプの中でも、タープだけで野宿するのが「タープ泊」です。ダイレクトに自然を感じながら過ごすことが最大の魅力。雨や風などのアクシデントさえも、想像力とお気に入りのタープで楽しみ尽くすのが、ソロキャンプのタープ泊の醍醐味なのです。タープの選び方やおすすめのタープをご紹介していきます。

ソロキャンプにはタープ泊がおすすめ!簡単な設営方法とミニタープ15選もご紹介!のイメージ

目次

  1. 1ソロキャンプタープ泊のメリット
  2. 2ソロキャンプタープ泊のデメリット
  3. 3ソロキャンプタープ泊に向いてるミニタープの選び方
  4. 4ソロキャンプタープ泊おすすめの張り方を動画でご紹介!
  5. 5ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープ!①-⑤
  6. 6ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープ!⑥-⑩
  7. 7ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープ!⑪-⑮
  8. 8タープ泊は自由なソロキャンプにおすすめ!

ソロキャンプタープ泊のメリット

ソロキャンプをする人の中でも、テントを使わず、タープだけで野宿するのが「タープ泊」です。基本は、タープを低めに張ってその下で眠るので、焚き火のそばで眠ることができたり、星空や日の出が目の前にあるなど、ダイレクトに自然を感じながら過ごすことができます。

欠点としては、虫に刺されたり、動物に荷物を荒らされる危険があります。また人が多いキャンプ場では、人目も気になるかもしれません。雨や風などの天候が悪化すにも、逃げ場がありません。

過酷なデメリットがありながら、その自由なスタイルはとても魅力的です。道具を使いこなし、自然の中で過ごすのはちょっとした冒険の様で、ソロキャンプのタープ泊にハマってしまう人も少なくありません。

タープ泊のメリット①荷物の軽量化

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タープ泊のメリット、荷物を軽量化できる点です。山岳用の軽量なテントで1〜1.5kg、山岳用ではないテントなら2〜4kgほどあり、ソロキャンプには荷運びが苦痛です。それに比べてタープは400〜700g程なので、レジャーシートや、時期によって蚊帳を用意したとしても、全部で1〜2kgとかなりの軽量化になります。

ソロキャンプでは、荷物が軽くて少ないに越したことはありません。バックパックスタイルで、タープ泊をする人が多いのも、荷物を軽量コンパクトにまとめることができるからです。

タープ泊のメリット②設営・撤収が楽

楽しいソロキャンプも、一人での撤収作業は結構面倒なものです。その点タープ泊であれば、一人での設営や撤収も簡単に行えます。夏場であれば、日差しや急な雨を遮るタープさえあれば問題ありませんし、テントより風通しがよいので、かえって快適に過ごせるのです。

雨や結露で濡れた後の片付けもタープなら手間がかかりません。立体的な作りのインナーとフライがあるテントは乾かすのが大変ですが、タープは平面の1枚布なのであっという間に乾き、すぐに片付けることができ、すぐに次のソロキャンプへ出発できます。

タープ泊のメリット③張り方が自由

タープの良さは、場所や状況に合わせて自由に張り方を変えられることです。タープは一枚の布なのでポールの位置や使う本数、ペグダウンの位置を調整することで張り方は自由自在。ソロキャンプでは、タープの裾を低く張ってフロアレスシェルターのような空間を作る、ステルス張りと呼ばれるタープの張り方が便利です。
  
1枚のタープで雨や風、サイトの状況や、周囲の人の有無などの、ロケーションに合わせて、張り方を考えることのもタープ泊の楽しみの一つです。タープと手持ちの道具と組み合わせてどんな張り方ができるのか、パズルのように時間を忘れて悩めるのもソロキャンプのメリットです。

タープ泊のメリット④自然を感じられる

タープ泊の良さは、いつでも自然を感じながら過ごせることです。月や星空を見ながら眠りにつき、朝陽を浴びながら目覚めます。ソロキャンプならなおさら誰にも邪魔されることはありません。

食事の時も、本を読んだりくつろぐ時も、一日中雨や風の音を聞き、森や水の匂いを感じ過ごせます。自然との一体感を感じられることが、ソロキャンプタープ泊の大きな魅力なのです。

ソロキャンプタープ泊のデメリット

タープ泊のデメリット①雨に弱い

タープ泊の最大の敵は雨です。眠っている夜中に急に降ってしまった時などは大ピンチです。風がなければ上からの雨はなんとかしのぐことができても、問題は地面が水浸しになることです。ソロキャンプでは誰も助けてくれず朝まで途方にくれるなんてことも。

コットを使っている場合は、寝袋がびしょ濡れになることはなんとか避けられるとしても、地面に直接マットを敷いて寝るスタイルの場合は完全にアウトです。寝具が水没してしまうと眠るどころではありません。潔く撤収するか、タープ泊は諦めてテント泊に変更しましょう。

タープ泊のデメリット②虫に弱い

タープ泊の悩みの種のひとつが虫ではないでしょうか。壁面と地面がないタープ泊では、蚊や蜂や蛾、地面からは蟻などがサイトに入り込んできます。

就寝時の無防備な状態は、虫に刺され放題です。眠る前には吊り下げ式の蚊帳や、虫除けを駆使して防御すると安心して眠ることができます。

また虫だけではなく動物にも注意が必要です。特にソロキャンプでは、サイトが無人になることもあります。食べ物やゴミは動物に荒らされないよう、きっちり蓋が閉まるクーラーボックスなどに入れておき、靴や小物もなるべくバッグなどに入れてまとめておくようにしましょう。

タープ泊のデメリット③風に弱い

風もタープ泊の大敵です。張り方がしっかりしていれば、多少の風には耐えられますが、強風となるとタープが煽られることはもちろんですが、なにより寒さが辛くなります。タープがバタつく音も気になって眠れないかもしれません。ソロキャンプでは、こんな時に寂しさが感じるかもしれません。

タープ泊のデメリット④防犯面が不安

ソロキャンプでのタープ泊のデメリットとして、防犯面の不安もあるでしょう。タープの張り方によっては、人の視線が気になる場合もあります。人が少ないキャンプ場や山中はよいとしても、人気のキャンプ場のようにたくさんの人がいる場所では、サイト選びや、タープの張り方を工夫する必要があるでしょう。ソロキャンプでは、サイトを無人にしないように注意しましょう。

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ソロキャンプタープ泊に向いてるミニタープの選び方

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ソロキャンプのタープ泊用にミニタープを選ぶ時は、自分のキャンプスタイルに必要なサイズと形状を重視します。どんな張り方をしたいのかによって、大きさや場合によっては複数枚必要な場合もあるでしょう。

ソロキャンプのタープ泊では、1枚のタープで雨風をしのぐのですから、防水性と耐久性をそなえつつ、軽量であることも重要なポイントです。選び方としては、初心者のうちはコスパが良いタープを選び、自分のソロキャンプのタープ泊スタイルを模索してみてもよいでしょう。
 

ソロキャンプタープ泊おすすめの張り方を動画でご紹介!

タープの張り方のバリエーションは数多くあります。ソロキャンプに向いているタープの張り方を、動画でご紹介します。動画を観ていただけれ分かるように、タープ1つでも様々な張り方があります。ぜひ状況に合わせた張り方を見つけてみてください。

ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープ!①-⑤

ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープの①〜⑤は、安定の国産アウトドアメーカーのモンベルや、手頃な価格で、最初の1張りにぴったりなミニタープがラインナップ。ファミリーキャンプで併用可能なタープもあります。

おすすめミニタープ①モンベルミニタープHX ダークフォレスト

mont-bell(モンベル)は、大阪に本社を持つ、1975年創業の日本のアウトドアメーカーです。「モンベルミニタープHX」は、六角形のヘキサタープで、比較的大きな居住空間を作り出すことができるのが特徴です。

アレンジしやすく、風に強いのもヘキサタープの使い勝手のよいところ。山岳用品を作るメーカーらしく、素材は軽量で耐久性も兼ね備えているのが、ソロキャンプにぴったりです。リペア対応してくれるところも安心して購入できるポイントです。ガイロープやベグ、収納袋はは付属していますが、ポールは別売りになっています。
 

  • サイズ:最大長338cm×最大幅280cm
  • 重さ:640g(本体)
  • 素材:75デニール・ポリエステル・タフタ[耐水圧1,500mmウレタン・コーティング、難燃加工]

おすすめミニタープ②モンベルミニタープ

出典: https://webshop.montbell.jp

モンベル・タープの最軽量モデルです。ソロキャンプで少しでも荷物を軽量化したい場合はモンベルでもこちらをチョイス。長方形ですが、基本は対角線で張るタイプです。モンベルは、リペア対応してくれるところも安心です。ガイロープやベグ、収納袋はは付属していますが、ポールは別売りになっています。
 

  • サイズ:最大長335cm×最大幅270cm
  • 重さ:390g(本体)
  • 素材:75デニール・ポリエステル・タフタ[耐水圧1,500mmウレタン・コーティング、難燃加工]

おすすめミニタープ③ 屋外キャノピーテントシェルター タープ

出典: https://www.amazon

Soomloomは中国のアウトドアメーカーです。長方形のレクタングルタープはアレンジしやすいので、張り方のバリエーションも試せます。ガイロープやポール、ペグと一通り付属品もセットになっていてコスパがよいので、ソロキャンプのタープ泊での最初の一枚として手が出しやすい製品です。
 

  • サイズ:300cm×300cm
  • 重さ:約1.5kg
  • 材質:210Tポリエステル、PUコート+テフロン撥水処理済みで、耐水圧1500㎜以上

おすすめミニタープ④SAKURADOセレクション

campleaderの、柔軟素材「SAKURADOセレクション」防水マルチパーパスシートは、小型サイズの多目的シートです。ソロキャンプのタープとしても使えるほか、1人用のグランドシートとしても丁度よい大きさです。
 

  • サイズ:約220cm×180cm
  • 重さ:約380g
  • 素材:ポリエステルオックスフォード(210D)/PU防水コーティング(対水圧3000mm) 

おすすめミニタープ⑤GOAT RANGEヘキサタープ

出典: https://www.amazon.co.jp

GOAT RANGEは、ハンモックや、チタンのマグカップ、アルコールストーブなども作っているマニアックなアウトドアグッズのメーカーです。情報はまだ少ないですが、ジワジワと注目されてきています。おしゃれなカラーリングのGOAT RANGEのタープは使いやすいヘキサ型。サイズも大きめで、コスパがよいタープでソロキャンプに丁度良いでしょう。
 

  • サイズ:約320cm×240cm
  • 重さ:約480g(本体)
  • 素材:ポリウレタン加工リップストップナイロン生地

ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープ!⑥-⑩

ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープの⑥〜⑩は、馴染みのないメーカーが多いですが、おしゃれなキャンパーに支持されているスノーピークや、バンドックのような日本のメーカーなら、安心して使えます。

おすすめミニタープ⑥バンドック ミニ ヘキサゴン タープ UV BDK-25

BUNDOK(バンドック)は、新潟県の株式会社カワセが企画製造販売するアウトドアブランドです。バンドックのミニヘキサゴンタープは、ポール、ペグ、ロープ、ハンマー、収納ケースが付属していて、コスパの良さで人気です。日本製というところも安心できて、ソロキャンプ初心者にはおすすめの1張です。
 

  • サイズ:W約420✕L320✕H200cm
  • 重さ:約2.2kg
  • 素材:その他UVコーティング シーム加工、耐水圧PU 1000mm

おすすめミニタープ⑦Unigear 防水タープ

Unigear(ユニジア)は、防水バッグが人気のアウトドアメーカーです。ユニジアの防水タープは内側にシルバーコーディングがされていて、紫外線をカットしてくれるのが大きなポイント。4種類のサイズ展開の中で、ソロキャンプにはコンパクトなMサイズが使いやすいでしょう。低価格なので導入しやすいタープです。
 

  • サイズ:(M)220✕240cm
  • 素材:210Dオックスフォード地、耐水圧が3000mm

おすすめミニタープ⑧アルティメイトサバイバルテクノロジーソロ用ヘクサタープ

出典: https://www.amazon.co.jp

UST(アルティメイト サバイバル テクノロジー)は、アメリカのアウドドアブランドです。アメリカ軍などの多くの公的機関に制式採用されているほど、その機能性、耐久性は折り紙つきです。裏地のアルミ蒸着加工により暑さや寒さを防げるので、タープとしての使用以外にも、グラウンドクロスやサーマルブランケットとしても便利に使えます。ソロキャンプに持って行くと心強い1枚です。
 

  • サイズ:274×243×104cm
  • 重さ:680g
  • 素材:ポリエステル(内側アルミ蒸着加工)

おすすめミニタープ⑨HIKEMAN タープ

HIKEMAN(ハイクマン)は、生地と縫製もしっかりしていると口コミで評判となっています。レクタングル型で、ループが19カ所もあり様々な設営方法に対応できます。内側もシルバー加工で、遮光性も高くなっていて、ソロキャンプでもファミリーキャンプでも使いやすいコスパのよいタープです。
 

  • サイズ:320×300cm
  • 重さ:850g
  • 素材:ポリエステル製、撥水加工、防水加工レベルPU3000mm

おすすめミニタープ⑩スノーピーク ライトタープペンタシールド

Snow Peak(スノーピーク)は、新潟県に本社を置く1958年創業のアウトドアメーカーです。おしゃれなデザインのキャンプ用品は人気が高く、同ブランドで揃えるファンも多くいます。製品のクオリティには定評があり、リペアにも対応してくれるので、高価格でも安心して選べます。

ソロキャンプといえば人気の、ライトタープペンタシールドは、1本のポールで設営するという思い切ったデザインで、ソロタープの新しいスタイルを提案しました。パドルでも設営できるので、パドルケースが付属しているのも洒落ています。
 

  • サイズ:400×320×150cm
  • 重さ:790g(本体のみ)
  • 素材:本体/75Dポリエステルタフタ・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工

ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープ!⑪-⑮

ソロキャンプタープ泊におすすめなミニタープの⑪〜⑮は、ユニークなタープが勢ぞろい。ちょっと変わったタープを使ってみたい。他人と違うものを使ってみたいという、ベテランソロキャンパーにオススメのタープです。

おすすめミニタープ⑪YUEDGE 防水 タープ

YUEDGEの防水タープは、大変コストパフォーマンスの高い1枚です。防水性も高く、UVカット機能もあり、さらに保温性もある多機能なタープです。ヘキサタープは張り方のバリエーションも付けやすく、ソロキャンプ初心者の最初の1枚としても、追加の2枚目としてもおすすめのタープです。
 

  • サイズ:(L)300×210cm
  • 重さ:0.84 kg
  • 素材:210D防水オックスフォードファブリック、PUコーティング、紫外線CUT

おすすめミニタープ⑫コールマンヘキサライトII

アウトドアブランドで最も有名といえる、Coleman(コールマン)は、100年以上の歴史をもつアメリカの老舗ブランドです。コールマンといえば、ランタンが有名ですが、テントやタープも人気があります。

ヘキサゴン型タープは、広さがあるので自転車やバイクも入れることができます。収納もコンパクト。ポールがセットされているので、購入してすぐ使用可能。ポール込みだと重量があるので、バイクや車でのアクセスのソロキャンプに向いています。
 

  • サイズ:約420×420×高さ220cm
  • 重さ:約4.3kg(付属品込み)
  • 素材:75Dポリエステルタフタ(UVPRO PU防水、シームシール)耐水圧約1200mm

おすすめミニタープ⑬DOD ナチュラルタープ ヘキサタープ

DOD(ディーオーディー)は、大阪のアウトドアブランドで「アウトドアをワクワクするソト遊びに。」をコンセプトに、オリジナルの商品を制作販売しています。ナチュラルタープUVカットは、少し大きめですがソロキャンプに使いやすいサイズ。現在はモデルチェンジされスペックが変更になっています。
 

  • サイズ:420cm×4200cm×200cm
  • 重さ:4kg
  • 素材:190Tポリエステル、耐水圧が2000mm

おすすめミニタープ⑭DODライダーズコンフォートタープ

DOD(ディーオーディー)のライダーズコンフォートタープは、その名の通りライダーのために作られたタープです。バイクを置けるよう広いスペースを確保した作りは、ソロキャンプにも最適です。
 

  • サイズ:430cm×370cm×H200cm
  • 重さ:2.2kg
  • 素材:190T ポリエステル PUコーティング、耐水圧3000㎜

おすすめミニタープ⑮パーゴワークス ニンジャタープ

2011年にスタートした日本のアウトドアブランド、PaaGo WORKS(パーゴワークス)は、ユニークなコンセプトの製品が人気です。

パーゴワークスのニンジャタープは、21か所のジョイントポイントがあり、30以上もの設営バリエーションが可能な、まさに変幻自在なニンジャのようなタープです。ソロキャンプに最適なタープの張り方もいくつもあるでしょう。
 

  • サイズ:280×280cm
  • 重さ:480g
  • 素材:ナイロン30D シリコンコーティング

タープ泊は自由なソロキャンプにおすすめ!

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ソロキャンプを極めていくと、行き着くのはタープ泊ではないでしょうか。シンプルだからこそ、想像力と創意工夫で楽しめるタープ泊。雨や風も、自然と一体になるから感じられるものです。ユニークなタープを駆使して、ソロキャンプだからこその自由なキャンプスタイルを楽しみましょう。

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