ママチャリを改造して軽量化&高速化しよう!改造のポイントを紹介!

乗りやすく人気のママチャリですが、ママチャリの改造が流行しているのはご存知でしょうか。高度な技術がなくても、ママチャリを改造することで軽量化や高速化をしてオリジナルの自転車ができます。今回はママチャリの改造の仕方をご紹介していきます。

ママチャリを改造して軽量化&高速化しよう!改造のポイントを紹介!のイメージ

目次

  1. 1ママチャリの改造とは?
  2. 2改造できるママチャリの種類
  3. 3ママチャリの改造方法①
  4. 4ママチャリの改造方法②
  5. 5ママチャリの改造方法③
  6. 6ママチャリ改造の注意点
  7. 7ママチャリを改造して軽快に乗りこなそう!

ママチャリの改造とは?

ママチャリといえば、乗りやすくて比較的価格も安く手に入るので、主婦だけではなく老若男女に愛用されている自転車です。ママチャリの正式名称はシティサイクルで、安定した走りが特徴です。

実はママチャリは改造することができます。改造することで、高速化してよりスピードを出せるようにしたり、軽量化することができます。本格的なスポーツサイクルを買うほどはない、ママチャリのほうが乗りやすいけれど、もう少し改善したいという人はママチャリを改造する事をおすすめします。

ママチャリの改造が流行中?

ママチャリを改造すると、見た目を変える以外にも、軽量化や高速化させることができます。またブレーキやパーツを交換することで、自分に合った、自分だけのオリジナル自転車を作ることができます。

近年はママチャリの改造が流行しているといわれています。ママチャリの改造が流行している背景には、大人気漫画「弱虫ペダル」が影響しているといわれています。漫画の影響で、ロードバイクが世の中で注目されました。

ただロードバイクにいきなり挑戦するのは抵抗がある、という人にとっては、身近で安く手に入るママチャリを改造して、ロードバイクのように変身させるほうが手軽なことから、ママチャリの改造が流行している理由といえます。

ママチャリを改造するメリット

では、ママチャリを改造することにはどのようなメリットがあるのでしょうか。まず、ママチャリを改造することの大きなメリットは、軽量化です。ママチャリから不要なものを外して全体が軽量化することで、車輪にかかる負担が減るため漕ぐのが楽になり、荷物を載せたり長距離のサイクリングでも疲れにくくなります。

またママチャリ改造でブレーキを交換することで、ブレーキの効きがスムーズになり、ママチャリ特有のきついブレーキ音を改善することができます。

ママチャリでブレーキをかけると鳴るキキーツというブレーキ音が嫌だという人もいると思います。ママチャリのブレーキ音は、サビや使用されているブレーキパーツ自体が原因とされているので、ブレーキを交換すれば嫌なブレーキ音を静かにすることも可能です。

ママチャリを改造するメリットとしては、ロードバイクのような快適性を得られることです。クロスバイクやロードバイクは軽くて操作性が良いのが特徴ですが、かなりスピードが出やすいです。

街中や近所で乗ることが多いからロードバイクほどのスピードはいらない、いきなりロードバイクに挑戦するのは怖いという人もいるでしょう。そのような場合には、乗り慣れているママチャリを改造してスピード性や快適性を高めることで、普段の自転車通勤や買い物、子どもの送り迎えなどの移動が楽になります。

ママチャリの改造でロードバイク化する

ママチャリは安い価格で手に入り、安定した走りができる乗りやすい自転車として人気です。自転車スタンドもしっかりしたものがついていることが多いです。このような特徴があるママチャリを改造してロードバイク化することで、ママチャリとロードバイク双方の良いところを活かした、オリジナルの自転車を作ることができます。

ママチャリをロードバイク化すると、軽量化と高速化できるというのが最大の特徴です。またママチャリの改造によってもともとついているパーツを変えることで、機能はもちろん見た目もロードバイク風にすることが可能です。ママチャリを改造するのは少し時間や手間はかかってしまいますが、自分に合ったオリジナルの自転車を作ることができるのでおすすめです。

改造できるママチャリの種類

ママチャリの改造方法をご紹介する前に、まずはどのようなママチャリ改造できるのか?改造できるママチャリの種類について見ていきましょう。ママチャリの改造には、大きく分けて3つの種類があります。

ママチャリを改造しようとするときには、どのタイプの改造をするか決めてから取り掛かることをおすすめします。ご紹介するママチャリ改造の種類を参考に、自分に合った改造の仕方を見つけてみてください。

高スペックママチャリ

まずご紹介するのは、高スペックママチャリです。高スペックママチャリとはどのようなものかというと、ママチャリの面影をしっかりと残しながら、スペックの高い機能性を加えたママチャリのことです。

ママチャリを改造していくと、見た目がどんどんママチャリから離れていくことがあります。しかし高スペックママチャリは、改造で外されがちな前かごをあえて残したりするなど、パっと見た目はママチャリです。

しかし高スペックママチャリは、機能面ではホイールやタイヤ、コンポなどをロードバイク化することで軽量化・高速化しています。機能面での改造によって、よりママチャリをこぎやすくしているのが特徴で、実際に走ると軽くて速いという高スペックの自転車です。

高スペックママチャリは、かごなど日常生活で使いやすいママチャリの機能は残しつつ走りやすさを追求した、まさにママチャリ改造の王道といえる方法でしょう。

軽量化クロスバイクママチャリ

次にご紹介するママチャリの改造方法は、軽量化クロスバイクママチャリです。ロードバイクよりもクロスバイクに近づけているのが特徴で、ママチャリに多く取り付けてある泥除けやカゴ、ホイールを取り外して軽量化する改造の仕方です。走りやすさが追求された改造の仕方で、見た目もママチャリよりクロスバイクに近くなります。

軽量化クロスバイクママチャリは、改造の幅の広さも特徴です。性能をよりクロスバイクに近づけようとするほどお金や知識は必要ですが、フラトッパーを採用したりギアを取り付けるなど機能を追加して、さらに走りやすさを追求することができます。ママチャリとして使うというより、クロスバイクに近い使い方をしたい場合におすすめの方法です。

軽量化&高速化ロードバイクママチャリ

最後にご紹介するのママチャリの改造方法は、軽量化&高速化ロードバイクママチャリです。軽量化&高速化ロードバイクママチャリは、見た目も性能もロードバイク並みを追求した改造の仕方で、より本格的な改造方法です。

軽量化&高速化ロードバイクママチャリでは、ママチャリのパーツの大半を交換することになります。先にご紹介した軽量化クロスバイクママチャリよりも本格的な改造の仕方で、知識や技術が必要になります。例えばロードバイクらしさを出すためにドロップハンドルやブルホーンバーを採用するとなると、駆動系も総取り換えする必要があります。

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ママチャリの改造方法①

では、さっそくママチャリの改造方法を見ていきましょう。まずはママチャリの外見上の特徴でもある、かごやハンドル、グリップの改造方法です。ママチャリを軽量化したい、見た目をクロスバイクやロードバイクに近づけたいという人はぜひチェックしてみてください。

ママチャリの前かごを外す

かごはママチャリらしい見た目の特徴のひとつで、ママチャリを購入すると大抵かごはついています。かごがあるだけでママチャリらしさが出ます。実はママチャリについている前かごは意外と重さがあり、自転車の重心が崩れやすい原因にもなっています。かごがあることで、ハンドルの操作のしやすさも大きく変わります。

ママチャリの前かごを外すことで、見た目の雰囲気が変わるだけではなく、ハンドルの操作性や自転車本体の軽量化ができるので、乗りやすさも変わってきます。もちろん、後ろのカゴも同じく重さがあり自転車の重心を左右しますので、軽量化をするときには後ろにもかごがある場合には一緒に外しましょう。

ママチャリのハンドルを交換する

ママチャリを改造してクロスバイクやロードバイクのような雰囲気にしたい場合には、ハンドルの交換がおすすめです。ママチャリのハンドルは湾曲しているのが特徴です。クロスバイクやロードバイクに近い見た目にしたいときには、マウンテンバイクのようなまっすぐで平行なハンドルやドロップハンドルに交換すると良いでしょう。

ドロップハンドルに交換すると、見た目だけではなく走りやすさといった機能面もロードバイクに近づきます。ドロップハンドルは安いものだと3千円程度から手に入れることができ、比較的手軽に改造できます。

ドロップハンドルはハンドル幅や曲がり方、サイズ感、色などさまざまな種類があるので、自分のお気に入りのドロップハンドルを見つけて自分好みにママチャリを改造することができます。

ママチャリのグリップを交換する

次にご紹介するのは、ママチャリのグリップを交換する改造方法です。グリップとは、ハンドルの握る部分のことです。グリップの交換は見た目だけではなく機能面でもメリットがあります。

ママチャリにすでについているグリップは、当然すべての人の手に合っているわけではなく、自分の手に合っていないグリップだと疲れやすくなります。グリップは上り坂やブレーキをかけるときに強く握る部分でもあります。自分の手にフィットしていて握りやすいグリップに交換することで、長距離を走っても疲れにくくなるというメリットがあります。

またグリップは自転車に乗っている間ずっと握っている部分なので劣化しやすいため、1年程度での交換が良いといわれています。グリップは千円~2千円程度で手に入り、長さや色、握りやすさなどさまざまな種類があります。自分に合ったお気に入りのグリップを見つけて交換してみましょう。

ママチャリの改造方法②

続いては、ママチャリのホイールやブレーキ、ギアの改造方法を解説します。前かごを外すといった改造に比べると本格的な改造になりますが、ママチャリの性能が向上するポイントになります。機能面でもロードバイクに近づけたいという場合にはチャレンジしてみるのも良いでしょう。

ホイールを軽量化する

まず、ママチャリのホイールの改造方法を見ていきましょう。ホイールとは自転車の車輪部分のことです。自転車は、足でこいだ力が車輪に伝わって前進します。ホイールを改造して軽量化することで、こぎやすさが向上して高速化にもつながります。

ホイール軽量化の仕方は、意外とシンプルで簡単なので、初心者でもできる改造です。まずママチャリの前輪を外します。そして新しい車輪にチューブとタイヤを取り付け、それを自転車本体に取り付けるだけです。ホイールは3千円程度で購入できます。ホイールの素材はステンレス製とアルミ製がありますが、特にステンレス製は丈夫なのでおすすめです。

ママチャリのブレーキを改造する

次に、ママチャリのブレーキの改造方法です。ママチャリのブレーキ音を不快に感じる人もいるでしょう。ブレーキを交換することで、不快なブレーキ音を静かに改善することができます。ママチャリのブレーキ音の原因は、後輪のバンドブレーキというパーツです。

そのため、このバンドブレーキをロードバイクに使われるサーボブレーキに交換することで、きついブレーキ音は改善することができます。サーボブレーキのほかにもローラーブレーキというパーツもあり性能も良いですが、価格が高くなります。

後輪のブレーキ交換の仕方は、まず後輪を外してバンドブレーキを取り外します。そして、そこに新しいサーボブレーキを取り付けるだけです。後輪ブレーキを交換する際には、前輪ブレーキも一緒に交換することをおすすめします。前輪ブレーキは、右からかかるタイプのブレーキに交換するとママチャリについているブレーキと同じ感覚で使うことできます。

ママチャリのギアを改造する

次に、ママチャリのギアの改造方法です。ママチャリのギアの交換や改造には、ホイールやブレーキの改造に比べて専門的な道具が必要になり、初心者には難しい部分があります。

ママチャリのギアを改造するときには、変速機をつけることがおすすめです。ママチャリのギア改造では、ギアユニットというものを交換し整備することで、スムーズに変速することができます。

ギアの交換の仕方は、ギアを固定しているスナップリングをマイナスドライバーで外し、新しいギアと交換します。ギアは1万円以下で手に入れることができます。ギアの交換は改造初心者では難しい部分もあるので、改造に慣れてから行うか、サイクルショップの店員さんと相談しながら行うのが良いでしょう。

ママチャリの改造方法③

次にご紹介するのは、ママチャリのサドルと車輪の改造方法です。サドルや車輪はギアなどに比べると改造しやすいので、改造初心者でもチャレンジすること部分です。またサドルや車輪を改造することは、乗り心地を左右する重要な改造部分といえます。ママチャリの改造を考えているなら、まずサドルや車輪の改造を検討するのも良いでしょう。

サドルのカスタマイズの仕方

まずママチャリのサドルのカスタマイズ方法です。サドルは自転車の座る部分のことです。サドルを交換することで、自転車の乗り心地は大きく変わります。サドルの種類を替えることで軽量化につながるほか、よりクッション性の高いサドルに替えることで長距離のサイクリングでもおしりが痛くなりにくくすることができます。

また、ママチャリ改造でハンドルを交換した場合には、ハンドルを握ったときのおしりの位置に合わせてサドルの位置も調整する必要があります。サドルは支柱であるシートポストと、直接おしりに触れるシート部分からなっています。

サドルによって足の可動域やおしりに伝わる衝撃が変わってきます。おしりに伝わる衝撃が少ないほど、おしりが痛くなりにくく快適といえます。シートポストを交換する場合は、交換パーツ選びの参考になるので、一度取り外して内側と外側の直径サイズを測っておきましょう。

車輪のカスタマイズの仕方

次に、ママチャリの車輪のカスタマイズの仕方をご紹介します。車輪は自転車の性能に大きくかかわってくる部分で、効率の良い走りができるかどうかに直結するママチャリ改造でも重要なポイントといえます。

ママチャリ改造で車輪を交換するときには、有名メーカーの性能が良い車輪を選ぶと、より快適な走りができます。有名で性能が良いとされ、愛用者からの信頼も厚いメーカーの代表はブリヂストンです。

また、実際にママチャリでどのような道を走るかというのも、車輪選びのポイントになります。例えば市街地をメインに使うのであれば、オンロードの車輪を選ぶことで市街地の道が走りやすくなります。

ママチャリ改造では、車輪のサイズを変更するだけで高速化につながります。ただし、車輪を交換する場合には自分の自転車のインチに合った車輪を選ぶことが重要です。交換する車輪を選ぶ前に、元からついているタイヤのサイズを確認しておきましょう。

車輪を交換する方法は、まず自転車をひっくり返してから、ネジナットを外して車輪を交換しましょう。車輪の交換はハイトルクのモンキーレンチで行うのが良いでしょう。後輪はチェーンがあるので、前輪に比べて作業がしづらいので注意しましょう。

ママチャリ改造の注意点

ママチャリを改造するメリットや、ママチャリの改造方法、交換パーツ選びの仕方についてご紹介してきました。ママチャリの改造は、初心者ができるものから少し難易度が高めのものまであります。

ママチャリの改造は自分好みのオリジナルの自転車を作ることができるのがメリットですが、改造する際には注意したい点がいくつかあります。ママチャリを改造する前に、注意点もチェックしておきましょう。

交換パーツのサイズに注意!

ママチャリを改造するとなると、ママチャリについているパーツを交換することになります。交換パーツを選ぶときには、自分の自転車に合ったサイズのものを選ぶことが重要です。

ママチャリの改造は見た目や乗り心地などの性能を向上させることが目的ですが、計画性なく改造をしてしまうと見た目も性能も悪くなってしまうことがあります。まず、交換パーツを購入する前には自分のママチャリの各部分のサイズをしっかり測っておきましょう。

どのような改造をするか計画をして、乗った時の姿勢や車輪のサイズ、サドルに座った時のハンドルまでの距離、両足が地面に着いたときの位置などもしっかり確認しておきましょう。悩んだら、サイクルショップの店員さんに相談してみるのも良いでしょう。

ランプはしっかりつけよう!

ママチャリの改造では、不要なパーツを取り外すこともあります。不要なパーツを取り外すことで軽量化したり、見た目を改善することができます。ただし、自転車のランプは取り外してはいけません。自転車はどんな自転車であっても暗い道ではランプを点灯することが義務付けられており、無灯火走行は禁止されています。

ママチャリを改造する作業の過程で外した場合には、必ず再度取り付けるようにしましょう。ママチャリの改造でランプを取り外してつけないことは禁止ですが、もともとママチャリについているランプを交換することは可能です。

最近は自転車に明るい光を放つLEDランプをつけるのが人気です。LEDランプ自体は小さめで見た目もシンプルですが十分な明るさがあるので、ママチャリを改造するタイミングでランプをLEDランプに交換するのも良いでしょう。

やりすぎは禁物!

ママチャリの改造は好きなように自転車をカスタマイズして、自分にぴったりの自転車に変身させることができるのが魅力です。ママチャリのかごを外したり、サドルやハンドルを交換するのは費用もそこまでかからず、難しい技術や専門的な知識も必要ないので、改造初心者でもできる簡単な改造です。

ただしギアを交換したり車輪を交換するのは費用がかかったり、やりすぎてしまうと、一度改造するとなかなか戻せないこともあります。場合によってはママチャリを改造するよりも、はじめからクロスバイクやロードバイクを購入したほうが良いこともあります。

ママチャリの改造は軽量化や高速化など機能面を向上させるという目的が多いのですが、見た目重視でママチャリをおしゃれに改造するのもおすすめです。ママチャリにもともとついているパーツを交換することで、おしゃれに改造することができます。

ママチャリをおしゃれに変身させることで、より自転車に乗るのが楽しくなりますし、改造自体はシンプルで失敗しにくいです。例えば前かごは軽量化する場合には外してしまいますが、おしゃれに改造するなら前かごのデザインを変えてみたり、おしゃれなカバーをつけるだけでも雰囲気が変わります。

ママチャリを改造して軽快に乗りこなそう!

ママチャリを改造するメリットや種類、改造方法や交換パーツ選びの仕方についてご紹介しました。改造というと難しいイメージですが、ママチャリの改造にはさまざまな種類があり、本格的な改造だけではなく部分的にパーツを交換するだけという改造方法もあります。

ママチャリのかごやサドルの改造は費用も手間もそこまでかからないので、お手軽にできる改造です。かごやサドルを替えるだけでも、見た目だけでなく軽量化や乗り心地の改善につながります。よりロードバイク化するなら、ハンドルや車輪、そしてギアの改造をして軽量化・高速化させましょう。

ママチャリは乗りやすいけどダサい、という印象が強いですが、少し改造するだけでも、見た目や機能を向上させることができ、自分だけのオリジナル自転車にすることができます。ママチャリを改造して、より快適に乗りこなしましょう!

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*akarin*

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