車中泊のおすすめグッズ15選!車内で快適に過ごせる便利グッズをご紹介!

最近は道の駅の近くに楽しいスポットも増え自動車で出かける人も増えて来ました。ただ車中泊をするにしても快適に過ごすためには装備が必要です。そこで車中泊をする時の必需品とは何かを考えすぐに役立つ便利な道具やグッズなどのおすすめ用品を具体的にいくつかご紹介します。

車中泊のおすすめグッズ15選!車内で快適に過ごせる便利グッズをご紹介!のイメージ

目次

  1. 1車中泊って?
  2. 2車中泊が快適になる必需品は?
  3. 3車中泊を快適にする便利な調理道具
  4. 4暑さ対策をしっかりして車中泊を快適に
  5. 5寒さ対策をしっかりして車中泊を快適に
  6. 6夜も明るく照らして車中泊を快適に
  7. 7装具をしっかり身に着け便利な道具を使って快適に車中泊をしよう

車中泊って?

車中泊

車中泊とは、旅先で車の中に泊まることです。最近では、DIYで車内をまるで宿泊施設のように快適な環境に改装して車中泊を楽しむなど、DIYブームをきっかけに車中泊にも注目が集まっています。そのような中、車中泊にはこれといった決まりがなく、高速道路のサービスエリアなどの公共の場を使うケースがあり、車中泊を快適に楽しむ一方で、マナーの面もしっかり把握しておく必要があります。

車中泊には二通りのやり方があり、一つが、休憩したり、睡眠をとったりするためだけの車中泊と、車の中で料理をしたり、棚を作ってパソコン作業などをしたりする車中泊があります。そして車中泊の出来る場所は、高速道路のサービスエリアや道の駅の駐車場などです。キャンプ場でも車中泊を許可している所もあります。今回は、車中泊を快適に楽しむためのおすすめ便利グッズをご紹介すると共に、車中泊をする際に注意すべき点についても解説してきます。

車中泊におすすめの自動車

ホンダ N-BOX+(プラス)

車中泊に適している自動車は、後部のシートがバタンと倒れた時にフラットになるタイプです。また、運転席が180°倒れるとより広くスペースが取れますので就寝用品で200×100のマットレスが敷け完全にベッドモードになります。

車種で言うとホンダのN-BOX+(プラス)などがこのタイプです。段差が無く平らになる面が大きければそれだけ楽に横になれます。快適な車中泊をするためにはやはり自動車の善し悪しがポイントです。またミニバンやスーパーハイトワゴンでしたらシートをアレンジ出来ますのでおすすめです。

車中泊が快適になる必需品は?

車中泊必需品

車中泊に快適さを求めるなら、やはりある程度の必需品は揃えましょう。また車中泊をする時にあったら便利だというおすすめのグッズもあります。快適な空間を作るための必需品とされるグッズや生活用品を揃えると車中泊に行く前からワクワクしてきます。

車中泊の装備はキャンプ用品を装備する感覚と似ていますが、車中泊でもテントで寝る代わりと思えばアウトドア生活には変わりません。装備を整えているとキャンプでも災害で避難する時に必要な道具としても利用できます。では車中泊での必需品とおすすめグッズをご紹介しましょう。

おすすめグッズ①カーテン サンシェード

カーテン サンシェード

まず車中泊におすすめグッズはカーテンサンシェードという日よけグッズです。夏の強烈な日差しが車内に入ってくると半端なく暑く眩しくエアコンの効きも悪くなりますし不経済です。窓を開けっ放しの時にはプライバシーも気になります。

また車中泊では夜に車内灯を点けていると丸見えです。そんな目隠しの道具にもなる日よけグッズは必需品です。熱い日差しから守ってくれる快適なカーテンサンシェードは車中泊におすすめです。ただ購入後に合わないという事が無いようサイズは購入前にご確認することをおすすめします。

口コミ・評判

トヨタヴィッツの時はにぴったりでゆとりがあるくらいでした。ヴォクシーに買い替えてからはフロントサイズが足りない箇所もありますが、暑さ対策には十分役立ちます。

おすすめグッズ②AUGYMER エアーベッド

AUGYMER エアーベッド

次におすすめのグッズはマットです。車中泊をする上で最も肝心なのがこのマットを装備するという事です。社内の凹凸をマットでカバーする事で安眠に繋がります。この車中泊マットはマットの中でも大きいクイーンサイズですのでおすすめです。

付属用品に枕も2つ付いていて300kgまで可能な厚みがマットにあり4人家族でも十分楽しめます。車中泊に限らずとも突然の来客や防災用品としても活躍します。空気量も調整出来収納もコンパクトに出来ますの必要な状況に応じて空気を出したり入れたりしながら使えますのでおすすめのグッズです。

口コミ・評判

夜釣りの時、たまに車中泊をすることがあり、息子と一緒の事もあるので枕2個付けのこの商品を購入しました。空気を入れるだけで簡単にベッドになり背中が痛かった以前とは大違いです。使わない時は空気を抜くとコンパクトになり簡単に車内に収納出来て便利です。

おすすめグッズ③FIELDOOR 車中泊マット

次のおすすめグッズもマットです。この車中泊マットは通常空気を入れる道具としてあるエアポンプはありません。バルブを開くだけで簡単にマットになります。一つのマット幅は狭く体格の大きい人には寝返りを打つのが難しいかも知れませんがボタンで2つのマットを連結させる事が可能です。

厚みも10センチとかなりボリュームもありマットの素材は高反発マットで適度な硬さが眠りを誘います。この高反発というのが腰痛を持っている人に意外と人気です。ただ収納には道具を使うほどではありませんが少し力が要るでしょう。しかし説明書の通りにすれば難なくたためますのでおすすめです。

口コミ・評判

車中泊用に購入し、いろいろ試しましたがこれが一番です。これを敷いて寝ると車内の床にある5センチ程度の凹凸は気にならず熟睡できます。エアは自己膨張で入るのでポンプ等の道具要らずですがたたむ時は体重を乗せてエアを追い出す必要のがちょっと力を使います。災害時の非常用マットやキャンプ用マットにも最適です。

おすすめグッズ④COLEMAN スリーピングバッグ

次のおすすめグッズは寝袋と言うより布団に近いです。コールマンのスリーピングバッグはパッケージを見て大きさに驚く方もいるでしょう。通常の寝袋と違い足下約70センチがフリース素材でとても肌触りがいいです。また布団のような感触なのに洗濯機で丸洗いが出来るのも嬉しいところです。

体格の大きい人やお子さんと一緒に寝る時などはもう一枚ファスナーで連結させて使う事も出来ます。快適に眠れる温度が0°でマイナス5°の寒冷地でも寒くない優れた保温効果を保てるおすすめの商品です。ただ、収納のサイズが大きいのが難点ですがこの機能でこの価格の寝袋はなかなかありません。

口コミ・評判

モフモフ感が素晴らしく気に入ったので2つ買いました。寝袋というよりコンパクト布団です。12月に使いましたが肌着のみでもカイロを足もとに貼れば問題ありませんでした。また2つを繋なげられるのもいいですが、やはり収納時の大きさが気になるけどコンパクト布団だからしょうがないし丸洗い出来るから良しとします。

おすすめグッズ⑤ネイチャーハイク 封筒型シュラフ

次のおすすめグッズは寝袋です。この寝袋には珍しい中綿がダウンのような肌触りのネイチャーハイク封筒型シュラフは、温かさはもちろんのこととても軽くて収納もコンパクトになり丸洗いも出来る優れものです。羽毛布団にくるまれているかのような感覚で眠れます。

防水加工もされ2つの寝袋を連結する事も可能です。ファスナーはYKKブランドを使用してダブルジッパーになっています。高級感のある寝袋が格安で手に入るのは嬉しい限りです。足下のファスナーを開けて温度調整も出来ますのでおすすめのグッズです。

口コミ・評判

キャンプ用に購入しました。3wayとしての使い方は寝袋以外でキャンプをして寝るまでの間レジャーシートのように使えるのも気に入りました。丸洗いに若干ためらいはありましたが問題なさそうでした。キャンプで汚れてもまた綺麗な状態に戻せるのは衛生面にもいいので満足です。

車中泊を快適にする便利な調理道具

車中泊で調理

車中泊初日は家からお弁当を作って持って行っても長期となると温かい食事がしたくなるでしょう。お湯を沸かして温かい飲み物を飲みたくなるのは当然、食事もコンビニ弁当では淋しいです。ですから調理用品は必需品です。

また調理をするなら食器も必要です。車中泊で快適な食を堪能出来る便利でおすすめの調理道具を紹介しましょう。ただ道具によっては自動車の電圧と合わないものもありますので購入前にチェックして野外で食べる温かい食事の楽しさを満喫できるようなおすすめのグッズをご紹介しましょう。

おすすめグッズ⑥Meltec 俺のカーケトル

ケトルで入れるコーヒー

まず調理の必需品でおすすめのグッズはケトルです。自動車のシガーソケットで電源を取るカーケトルで、DC12Vの電圧がある自動車で使用出来ます。ケトルの容量は約1リットルで水から湧かすと約1時間はかかります。ただ、自動車のバッテリーが弱いとなかなか湧かないかも知れません。

空焚き防止機能が付いていて水量も一目で分りますので、電源を入れたままでも安心です。でも水量を調整して欲しい分だけ湧かすなら短時間で済みますので、車中泊の自動車に1台装備しておくにはおすすめのグッズです。電源を入れると赤いランプが点き沸騰すると消えますので便利です。

口コミ・評判

トラックのドライバーをやっていてカップラーメンやホットコーヒーなどを作る時お湯は7~8分で沸かすことができ、とっても便利に使ってます。

おすすめグッズ⑦JPN タケルくん

次に調理用品での必需品は炊飯器です。自動車のシガーソケットから電源を取ってご飯が炊ける炊飯器です。車中泊に出かけてからの手間を省くためにはあらかじめお米を洗っておくか、無洗米がおすすめです。水を入れてスイッチ一つで勝手にご飯が炊ける優れものです。

大体30分くらいで炊きあがって10分ほど蒸らすと出来上がりです。ふっくらと炊きたての美味しいご飯を堪能しましょう。最大500gまでのご飯が炊けます。炊飯器なのに手のひらサイズとは驚きです。またこのタケルくんの姉妹品に蒸し料理に使えるムスヨ婆さんと、お湯を沸かすワクヨさんもいます。

口コミ・評判

炊きあがり具合も良く一人前なら十分ですがでも二人では物足りなさを感じます。水から炊くと炊きあがり27分・蒸らし20分ほど必要ですがお湯で炊く15~20分ほどで炊きあがります。炊きあがりの時には出来ませんが蒸らしの間におこげが出来上がります。

おすすめグッズ⑧ヤザワ トラベルマルチクッカー

ヤザワ トラベルマルチクッカー

次のおすすめグッズはトラベルセットです。車中泊で食事をしたい時にはこのトラベルマルチクッカーを自動車に装備していれば安心です。アルミの鍋とステンレス製のヒーター(クッカー)にプラスティックのどんぶり、蓋とスプーン兼フォークが専用のポーチに入ったトラベルセットです。

日本でも海外でも切り替えひとつで電圧が変えられますので便利です。収納もコンパクトに出来軽さを重視した優れものです。インスタント食品を温めたりして使う軽めの調理におすすめのグッズです。セットの道具が全て一つに纏まりますのでコンパクトですが若干重いと感じるかも知れません。

口コミ・評判

最初に、どの程度の時間で水が湧くかを試したところ1Lの水が約25分で湧きました。重さは仕方がないですが、災害時や火の使えない場所で温かい物を頂きたい時に助かりますね。電圧切替を忘れないようにしないと事故の元です。

おすすめグッズ⑨マグナ カラトリー6点セット

次のおすすめグッズは必需品になる事は間違いないはずです。通気性の良いメッシュのポーチに折畳式のカトラリーが6点入ったセットです。車中泊やキャンプ用品としてよく使用されるカトラリーはスプーン・フォーク・ナイフ・カラビナ・つなぎ箸・ポーチの6点セットです。

キャンプ用品や登山用品ではお馴染みのカラビナでメッシュポーチを繋いでカトラリーを引っかけて洗った後に乾かすことも出来ますので便利です。お箸はネジでつなげるかたちになっているので、コンパクトに纏まりますが鉄製のため高温での火傷には注意が必要です。

口コミ・評判

正直あんまり期待していませんでしたが届いた商品をみるとバリもなく、折り畳み部分もしっかりしており安心しました。この出来でこの価格は非常にコストパフォーマンスが高いので登山ザックの常備品になりそうです。

暑さ対策をしっかりして車中泊を快適に

暑さ対策

夏の暑い時の車中泊は意外とストレスが溜まるものです。高速道路のサービスエリアや道の駅の駐車場では一晩中エアコンを付けておくわけにはいきませんので暑さ対策への装備は色々とし過ぎるくらいが丁度良いかも知れません。夏場は虫対策の装備も忘れないようにしましょう。

季節に合わせた装備を全てしておきたいところですが、やはり車内のスペースには限りがあります。従って出かける時の季節に合わせたグッズでの装備に絞って行きましょう。ここでは夏の暑い時期に自動車に装備していると重宝する便利でおすすめのグッズをいくつかご紹介しましょう。

おすすめグッズ⑩KEYNICE USB扇風機

まず暑さ対策におすすめのグッズはミニ扇風機です。クリップと置き型の2WAYタイプです。小型でありながら6畳の端から端までタオルを動かすほどの風量があり、つまみで風量を切り替えられます。またフルに充電している場合には最長48時間もの稼働が出来る優れものです。

首振りも静かでこの大きさの割にはパワーがあります。USBの充電式ですのでパソコンのそばでも使え便利です。車中泊の車内でもペットのケージなどにも手軽に取り付けられ置いても挟んでも使えますし本体の後ろにあるスポンジボックスにアロマを垂らしてみると風とともに薫ってきます。

口コミ・評判

ホワイトを購入したら羽がブルーで可愛らしい。小さな羽が本当にに威力があるかと思ったけど本当に十分な風量です。車やテント、どこでも付けれるし重宝しそうで、この大きさで自動首振りはなかなか無いと思うので全体的に満足です。

おすすめグッズ⑪網戸

次のおすすめグッズはミニバンタイプの自動車のスライドドアに取り付けられる網戸です。夏場の車内はエアコンに頼らず窓を開けたいところですが、自然には虫がウヨウヨしていますので車中泊の時に入ってこないためにも虫除け対策に役立ちます。

車中泊ではエアコンに頼らず快適な車中泊をしたいです。その楽しい車中泊を邪魔する虫たちから身を守るために網戸を付けて爽やかな風の中での車中泊を楽しみましょう。ただ、網戸のサイズは自動車によって合わない場合もありますので事前のサイズのチェックを忘れないように気を付けましょう。

口コミ・評判

暖かい季節の車中泊の必需品です。以前、海辺の駐車場の海のすぐそばで窓を開けて寝たら酷い目に遭いました。今年はこのネットで海でも山でも快適に車中泊できました。このネットは車種や窓の大小サイズに柔軟に調整できるし装着も簡単で何より安いのが魅力です。

寒さ対策をしっかりして車中泊を快適に

寒さ対策

冬場の車中泊は寒さ対策が必須です。自動車の中に寒さ対策の道具を装備しているのとそうでないのとでは、快適さが全く違います。ヒーターにばかり頼ってもいられない場合にはそれなりのグッズで快適に変えてしまいましょう。

車中泊をする場所の選択も鍵を握りますが、何より寒さをしのぐための必要な道具が揃っているいるかも大切です。お湯を沸かしたりブランケットも必要です。ペットが一緒にいると暖も取れますが、いない場合でもより快適に冬の車中泊を楽しむための必需品やおすすめのグッズをご紹介しましょう。

おすすめグッズ⑫山善 USB式発熱シート

ブランケット

寒さ対策におすすめのグッズがブランケットです。付属されている発熱シートをブランケットの中央にあるポケットに入れてUSBに繋いで温まる電気毛布です。膝かけとして使用したりブランケットにボタンも付いていますので、肩に掛けてボタンを留めればケープにもなります。

電源コードの長さは1.8mありますので、車中泊でも十分使えます。ボアの肌触りが気持ちの良いブランケットは軽くて車中泊で毛布代わりに使えますし、ポケットの発熱シートを外せば丸洗い出来ますので清潔に保てるおすすめのグッズです。

夜も明るく照らして車中泊を快適に

車中泊の夜には夜に相応しい明るさが欲しくなります。車内での会話や食事をするにしても適度な明るさを必要としますので、かさばらずコンパクトで明度も高いライトをひとつは装備しておきたいものです。

そんな車中泊の車内や外に出た時にも明るく照らしてくれるライトやランタンなどの明るい道具、装具として車内に確保しておきたいものです。またランタンなどの証明器具には色があります。白色より温かみのある色の方が車中泊らしさが出ますので、そんなおすすめグッズをご紹介しましょう。

おすすめグッズ⑬コールマン CPX6リバーシブルLEDランタン3

車中泊やアウトドア派に人気のコールマンのおすすめグッズです。オレンジ色のライトが優しく雰囲気も壊さず照らします。逆さに吊しての使用も可能で明るさの切り替えが出来ますのでおやすみ前にはNIGHT LIGHTにすると気持ち良く眠れます。

光が上に通り抜けて光の反射で車内の広範囲を明るく照らします。また災害の時にも350ルーメンの明るさがありますので、ひとつあれば十分に明るさを確保できますのでおすすめです。また逆さに吊した場合に真下は意外と照らさないのが普通ですがこれは真下も明るく照らします。

口コミ・評判

キャンプで大活躍です。これ一つで4~5人のテーブルの真ん中に置いてちょうどいい感じです。明るさが変えられるので、電池の持ちも良くキャンプで何度も使ってますが、まだ電池交換していません。

おすすめグッズ⑭DOD ポップアップソーラーランタン

ランタン

次のおすすめグッズもランタンです。白色と暖色の2色の光りが自由に選べ、それぞれ点灯時間で耐久時間が違いますが連続使用で最長の点灯時間は80時間です。点灯の種類はハイパワー、ノーマル、常夜灯、ゆらぎと4種類のモードで切り替えられて便利です。

電源を落とした後も蓄電された電気がうっすらと光ますので真っ暗でも安心です。乾電池の単3が3つあればソーラー充電が出来、付属品にUSB充電ケーブルも付いています。生活防水仕様ですので突然雨が降ってきて少しくらい濡れても大丈夫です。

口コミ・評判

思ったより小さいサイズですが結構明るいです。実際に停電時に使用しましたがフックが付いているので吊るして使えるし、直接ライトを見ても眩しくない所が良かったです。明るさと電球色を調節できるので、ベットライトととしても使え、太陽光充電できるのでもう一つ購入しようと考えています。

おすすめグッズ⑮スノーピーク イマジナス

スノーピーク イマジナス

次のおすすめグッズはヘッドライトです。これはランタンと並んで車中泊の人たちに人気のグッズです。両手が空くというのが何よりも有難い事です。そしてこのスノーピークというブランドのヘッドライトはヘッドライトにはあまり見られない動きをします。

その動きとは頭の傾きによって同じように動く事です。見たい箇所にしっかり灯りが照らされて便利なグッズです。単4の乾電池2本で明るさの調整もつまみで可能です。車中泊でも車内灯だけでは物足りない時や夜の野外に出る時にも両手が空きますのでひとつ装備していると便利なおすすめのグッズです。

装具をしっかり身に着け便利な道具を使って快適に車中泊をしよう

車中泊

車中泊をするには必需品やグッズで装備をしっかりすることで便利に快適に過ごせることが分かって頂けたたと思います。キャンプ用品と似た車中泊の装備は、サバイバル的な生活にはやはり必需品です。災害の時にもきっと役立つはずです。安全で快適な車中泊を過ごす為に、便利な装備を見つけてください。

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この記事のライター
駒崎雅代

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