カーテンでおしゃれインテリアコーディネート!基礎知識を徹底解説!

カーテンは部屋の中でも広い範囲を占めるインテリアになります。カーテンのコーディネート次第で部屋の印象がおしゃれにも地味にもなってしまいます。ここでは、カーテンの基礎知識から選び方、インテリアとしてのおしゃれなコーディネートの提案まで、詳しく解説していきます。

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目次

  1. 1カーテンの基礎知識を知ろう!
  2. 2カーテンの選び方【機能】
  3. 3カーテンの選び方【コーディネート】
  4. 4カーテンのおしゃれコーディネート【部屋別】
  5. 5カーテンのおしゃれコーディネート【スタイル別】
  6. 6カーテンを変えるだけでインテリアがおしゃれに!

カーテンの基礎知識を知ろう!

カーテンの種類

カーテンと一言で言っても、実は様々な種類に分かれています。一番大きな分類は布の種類による分け方で、ドレープ(厚地)カーテンとレースカーテンです。

ドレープ(厚地)カーテンは、おそらく「カーテン」と聞いて一番に思い浮かべる、厚手の生地のカーテンで、部屋の窓の内側にかけるものです。カーテンは窓の大きさにもよりますが、部屋の中で大きな面積を占めるインテリアなので、部屋の主役になることもあります。

部屋のテイストを決めるアイテムとなるとなるため、きちんと色や柄を選ぶ事をおすすめします。保温&遮熱や遮光など、機能面でも大きな役割を果たします。

レースカーテンは、薄手の生地で、ドレープカーテンと窓の間にかけるのが一般的です。裏側がツヤのある質感で、日光を反射させる「ミラーレース」や、絶妙な透け感が特徴のシフォンのような「ボイルレース」など、レースの中にも種類があります。

よく見かけるのは真っ白なレースカーテンですが、色付きのカラーレースカーテンや、キレイな刺繍が施されたトルコレースカーテンなどは、汚れが目立ちにくくおしゃれなので密かに人気があります。

出典: https://www.rakuten.co.jp/

また一般的にはドレープカーテンと窓の間にかけるレースカーテンですが、そのデザインと透け感を活かしてドレープカーテンより部屋側にかける「フロントレーススタイル」というコーディネートの方法もあります。

このスタイルにすると、厚手のカーテンで遮られて眺められない繊細なレースの美しさを存分に楽しむ事ができ、インテリアコーディネートの幅がグンと広がります。

出典: https://www.rakuten.co.jp/

次に形状の違いです。一般的なカーテンというと横にスライドして開閉しますが、そうではないカーテンの種類も存在します。

例えばシェードカーテンは、紐やチェーンで上下に開閉するタイプです。完全に下ろしてしまうとフラットな状態になるので、お気に入りのカーテン生地のデザインを楽しむ事が出来ます。

出典: https://www.rakuten.co.jp/

またロールカーテンは、シェードカーテンと同じく上下開閉タイプですが、シェードカーテンがひだを作って上に開くのに対し、くるくると巻き上がって開きます。

カーテン生地を樹脂に浸し、パリッとした生地にする必要があるので、作れる生地に限りがありますが、折りしわも出来ず、カーテンを下ろした時によりデザインを楽しめます。

スタイリッシュな部屋にしたいならロールカーテン、温かみのある部屋にしたいならシェードカーテンをおすすめします。

また特殊なカーテンとしてカフェカーテンがあります。小さめの窓や収納の目隠しにピッタリな、突っ張り棒に通して手軽に楽しめるカーテンです。

一般的なカーテンより生地の量も少なく作りも単純なので、安価で作ることができ、少し高価なブランド生地でも、カフェカーテンなら手が届くようになるのが魅力です。

カーテンのヒダの種類

カーテンの通販サイト等では、「2倍ヒダ(3ツ山)」「1.5倍ヒダ(2ツ山)」「フラット(ヒダ山なし)」という記載が見られることがあります。この〇倍というのは、カーテンを作る際に「仕上がり幅より〇倍の生地を使っています」という意味です。

〇倍ヒダの代わりに〇ツ山となっている場合もありますが、こちらも同じ意味で、カーテンを作る際に「ヒダ一つあたりに〇ツの山を作ってヒダを作っています」という事です。

2倍ヒダと1.5倍ヒダの違いは様々ありますが、一つつまむ山が違うだけでかなりイメージは変わります。

2倍ヒダはドレープがゆったりと豪華な仕上がりになるので、お客様を通す応接室やリビング、広縁などにかけるのに向いています。

1.5倍はプリーツがなだらかな作りになるので、寝室や子供部屋など、プライベートな空間に向いています。フラットは真っすぐになるので、プライベートな空間、もしくは目隠しや部屋の区切りに向いています。

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またドレープ(プリーツ)がゆったりとしているカーテンほど、大きな柄はよく分からなくなります。柄を活かしたいならドレープは少なく、ドレープを活かすなら高級感のある生地で無地や小さな柄・単純な柄がおすすめです。

カーテンフックの種類

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カーテンはフックにも種類があります。ただこの種類というのは、金属やプラスチックといった素材のことでも、形状のことでもありません。

カーテンフックの種類とは、カーテンレールに引っかける部分から上に生地がどれくらいあるかという事を「Aフック」「Bフック」で分けています。

カーテンレールの上に生地が出ているようになるフックと、カーテンレールから上に生地が出ないフックなので、カーテンの高さ自体は変わりません。これはレールにひっかける部分から下までの長さが同じだからです。

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フックを間違えると、指定した高さとカーテンは合っているのに、窓に合わないということが起こってしまうので注意しましょう。

ちなみにAフックはレールが見える仕様で、レールにカーテン生地がぶつからないよう、ほとんど長さを付け足さずに縫製されます。規格サイズのレースカーテンはほぼ、こちらのフックです。

Bフックはレールを隠す仕様で、フックを引っかける部分より上に長めにカーテン生地が付け足されて縫製されます。規定サイズの厚地カーテンはこのフックが多くなっています。

カーテン機能の種類

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カーテンには様々な機能が付与されているものがあります。

まずはプライバシーを守るための「生活音の漏れ・外からの視線の遮断・部屋と部屋の間仕切り」が基本的な機能の一つです。

この機能に特化した特殊なカーテンに「ミラーレース」があります。ミラーレースは、特殊な繊維を織り込むことで、生地に光沢感を持たせ、光を反射させて外からの視線を遮ります。

また太陽の光もはじくので、部屋の中の日焼け防止や、冷房効果をアップさせ、省エネや費用の削減にも効果が期待できます。

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音に関しては「遮音カーテン」があります。こちらはカーテン生地の裏側に音が伝わりにくい特殊加工が施されています。室内の音が漏れにくいので、大きな音で音楽や映画を楽しむ方、子どもが小さくて大声で遊ぶご家族におすすめです。

また外からの騒音も緩和するので、静かに過ごしたい勉強部屋、寝室、書斎や大きな道路沿いで車の騒音が普段から激しい部屋におすすめです。

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次に快適性を高める機能が付いたカーテンです。一番有名なのは「遮光カーテン」でしょう。遮光カーテンは外と内の光を完全にシャットアウトするので、夏の西日や寝室の朝日など、光に関する悩みがある方におすすめです。

断熱効果もある遮光カーテンが多いので冷房の効きが良くなり省エネにもなります。遮光カーテンには1級~3級の級数があり、1級なら部屋の中が真っ暗になります。西日や朝日を和らげるだけなら2~3級で十分なので、用途によって選びましょう。

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次に外からの熱を跳ね返す「遮熱カーテン」です。カーテン生地にチタンやアルミニウムなどの金属を織り込み、赤外線をカットし、室内の温度上昇を抑えます。

窓は部屋の中に熱が浸入する一番の場所です。カーテンなら暑さ対策として簡単に取り入れられるので、お財布にも環境にも優しい遮光カーテンで冷房効率を上げてみてはいかがでしょうか。

次に「UVカットカーテン」です。UVカット効果のあるカーテンは、生地の中に紫外線吸収剤を配合し、室内に降り注ぐ紫外線を和らげます。

この機能により、窓の近くのインテリアやフローリング、サッシの日焼けを防ぐことが出来ます。また人の肌へのダメージも抑制できるので、朝日を浴びる寝室や、長時間立つキッチンの小窓に取り付けるのがおすすめです。

他にも、空気層を多く含むことで熱を逃しにくくする「保温カーテン」や、カーテン生地に薬剤などを織り込み、雑菌やカビの繁殖を抑え嫌な臭いを防ぐ「防臭カーテン」などがあります。

カーテンの選び方【機能】

窓のサイズと形で選ぶ

窓は大きく分けると3つの代表的な種類のいずれかに分類されます。

「掃き出し窓」というのは、庭やベランダ、縁側などに続き、出入りが出来る、足元まである大きな窓の事です。ワンルームマンションなら、この窓しかない場合もあります。カーテンの面積が多くなるので、部屋のインテリアの主役になります

腰の高さくらいまでの一番多く見かけるタイプは「腰窓(腰高窓)」です。カーテンの大きさもそこそこあり、同じ形の窓が複数並ぶ場合もあるので、インテリアの主役にもポイントにもなります。

空調をより効果的に保つために、カーテンの丈を足元まで長くするという海外風もおすすめです。

建物の壁より外に張り出した窓は「出窓」と言います。ガラスに沿ってスタイルカーテンというレースカーテンを取り付けたり、更に部屋側にカーテンレールを取り付けて、厚地のカーテンをつけることも可能です。

他にバスルームやトイレなどの狭いスペースによくある小さい窓を「小窓」、もっと縦長で採光目的の物は「スリット窓」と呼びます。

こちらには普通のカーテンよりも、カフェカーテンやシェードがおすすめです。幅が狭いので、窓フィルムのような物を使用しても良いでしょう。

カーテンの生地で選ぶ

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カーテンの生地は織物やプリント生地です。織物には何通りもの織り方がありますが、代表的なものは朱子織、平織り、綾織りです。

織物だと複雑で繊細な模様を織り込むことも可能ですが、その分高価になります。その点プリント生地は、柄が複雑でも表面にプリントしているだけなので安価です。

代表的な3つの織り方にジャガード機を使って、さらに複雑な織り方にしたものがジャガード生地です。繊細ながら大きな柄を作れるのが特徴で、複雑な模様に凸凹がある織物の特徴も加わり、立体的で大変ラグジュアリーな仕上がりのカーテンになります。

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ジャガード織りほど高価ではなく、リーズナブルな織物にドビー織りがあります。こちらは大きな柄物は織れませんが、チェック柄、小さな幾何学模様、ストライプ柄など、規則正しい連続模様を織り出せるのが特徴で、カーテン生地にもよく使われています。

プリント生地は、生機(きばた)と呼ばれるベースになる布を、漂白したり晒したりする作業を施し、その後、絵柄をプリントします。

生地へのプリントはデジタルプリントとアナログプリントがあり、デジタルプリントは大型のインクジェットプリンターでインクを吹き付けてプリントします。

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アナログプリントは大きなロールやスクリーンを使う昔ながらの方法で版画のような仕組みで色付けを行います。現在は一気に仕上げられ、多色遣いも楽なデジタルプリントが主流を占めています。

プリント生地では、ローラアシュレイ、マリメッコ、モリス、リバティなどのテキスタイルブランドが有名です。

タック仕様とフラット仕様で選ぶ

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フラットカーテンはヒダを取らないタイプのカーテンです。ヒダ有りのカーテンに慣れている日本人には、少々物足りなく思えることもありますが、カーテン生地の素材によっては、フラット生地の方が質感を活かせる場合があります。

素材感のあるリネン生地のカーテンや、大きな柄やプリントされたカーテンは、素材感や柄を楽しむことができるので、フラットカーテンの方がおすすめです。

上質な生地で、その光沢を楽しみたい場合等は、たっぷりとタックを取った2倍ヒダで、ゴージャス感を出すのがおすすめです。

目的に合わせるで選ぶ

カーテンをどのような目的でつけるのかによっても、選ぶカーテンは変わってきます

例えば西日や日当たりがきつい部屋の窓なら、遮光機能のあるカーテンを、隣や向かいの家に窓が面していたり、通りに面した窓ならミラーレースカーテンがおすすめです。

紫外線をカットしたいなら完全遮光カーテンにUVカットレースカーテンをWで付ける等、機能を最大限に活かしましょう。

カーテンの選び方【コーディネート】

カーテンの色選びのテクニック

カーテンの色選びのコツは「インテリアで使う色は3色まで」が重要なポイントです。

まずカーテンをかける部屋のベースカラー、メインカラー、アクセントカラーの基本の3色を決めます。その中でカーテンがどのポジションに来るのかで色を選びます。
 

壁の色に合わせてカーテンを選ぶ

壁の色と言うのはベースカラーに当たります。ベースカラーは床や天井、壁の色で、部屋の中で一番多い面積を占めている色です。カーテンも壁面の一部として考え、カーテンの色を壁の色に合わせると失敗も少ないでしょう。

家具に合わせてカーテンを選ぶ

インテリアの主役になる色のことを「メインカラー」と呼びます。部屋を構成する上でメインカラーの決め手のなるのが大きな家具です。カーテンをその家具の色調に合わせることで、部屋全体に統一感が生れ、スッキリとまとまります。

カーテンのおしゃれコーディネート【部屋別】

リビングやダイニングのカーテンコーディネート

リビングやダイニングは家族全員が集まる部屋です。楽しくくつろげる空間にするためのコーディネートのポイントは次の通りです。
 

  • 鮮やか過ぎない落ち着ける色使い
  • 広く見せたいならボーダー・ストライプ柄や淡い色
  • 食欲をそそるオレンジ色や暖色系
  • 冷暖房の効率をUPしたいなら保温&遮熱カーテン
  • 明るい空間づくりには遮光3級程度の物や非遮光、天然素材もOK

出典: https://www.amazon.co.jp/

ソファのファブリックと似た生地や、同じ色、テーブルランナーやファブリックボード等のインテリア小物と色柄を合わせるのも統一感が出ておしゃれに見えます。デザイン性のあるレースカーテンを部屋側にかける「フロントレーススタイル」もおすすめです。

寝室には落ち着くカラーがおすすめ

寝室に向いている色は、気分を落ち着かせリラックスさせる寒色系です。ブルーが視界に入ると精神安定作用のある「セロトニン」が分泌されて昂った神経を鎮めてくれるそうです。

興奮色の赤やオレンジは避けた方が良いでしょう。青は冬場などは寒く感じる場合もあるので、寒色系でも緑などの温かみのある色の方がおすすめです。

子供部屋には長く使えるカーテン

子ども部屋のカーテンには、成長しても使えるカーテンをかけることをおすすめします。その点、北欧風の幾何学柄デザインのカーテンなら、ポップな色合いでも、大人になるまで使い続けられます。

北欧風デザインは可愛いけれど子供っぽくない柄が多いのが特徴です。色も原色ではなく、少しだけトーンを落としたカラーにすれば、落ち着いたおしゃれな雰囲気になります。

カーテンのおしゃれコーディネート【スタイル別】

インテリアスタイル①ナチュラル

ナチュラルテイストの部屋におすすめのカーテンは、素材やカラーで様々な雰囲気を演出できる無地のカーテンです。特にリネンなどの自然素材のカーテンはナチュラルな部屋のインテリアを更におしゃれに見せてくれます。

部屋のアクセントにするのなら、カラーブロックやチェック、ボーダー、ストライプ、柄物なら植物や花柄のプリントカーテンがおすすめです。

インテリアスタイル②シンプル

シンプルな部屋におすすめなのは、やはりシンプルな無地のカーテンです。ただそれだけだと味気ないので、ボイルレースカーテンなど、少し普通のレースカーテンとは違う柄の入ったものを合わせておしゃれにランクアップしてみてください。

柄物のカーテンにしたい方は、色を同系色でまとめ、色の差もあまりないタイプのストライプやボーダー、ブロックチェックをおすすめします。異素材を合わせたものなら、表面のニュアンスが変わり、同色でも柄物に見えるカーテンもあります。

インテリアスタイル③北欧風

北欧風は「シンプル&ナチュラル」が基本となり、ウッドアイテムやカラフルなインテリア小物、大胆な柄ファブリックがインテリアのポイントとなります。カーテンも大判柄やカラフルなもの、白を基調にしたカーテンにすれば北欧風インテリアと馴染みます。

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インテリアスタイル④和モダン

出典: https://www.amazon.co.jp/

和モダンスタイルに合うカーテンはプリーツスクリーンです。障子のような透け感や、和紙や和模様のパターンがあるので、より「和」のテイストを部屋の中に取り入れられます。

プリーツスクリーンだけでは心配という方は、部屋側にカーテンをかけるのも一つの手です。カーテンとスクリーンの色は全体的に淡いカラーでまとめます。

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カーテンを変えるだけでインテリアがおしゃれに!

カーテンは部屋の中でかなりのスペースを占めるインテリアの一つです。大きな面積を占めるだけにカーテンを変えるだけで部屋の印象は大きく変わります。

部屋のテイストに合ったカーテンに変えて、より他のインテリアもおしゃれに見えるようにしてみてはいかがでしょうか。

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この記事のライター
櫻 樹
神社巡りと刀剣鑑賞、カフェ巡りが好きなアニメ・ゲーム・2.5次元ヲタクです。

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