不思議な魅力がいっぱい!世界のおすすめ洞窟15選を厳選紹介!

旅行で大自然を満喫するなら、神秘的な洞窟はどうでしょうか。世界には素晴らしい洞窟がたくさんあります。夏でもひんやりとした涼しさで、まるで別世界のような日本では体験できない幻想的な世界を楽しめるおすすめの洞窟をご紹介します。

不思議な魅力がいっぱい!世界のおすすめ洞窟15選を厳選紹介!のイメージ

目次

  1. 1洞窟のでき方
  2. 2世界の綺麗な青の洞窟⑤選
  3. 3世界の不思議な洞窟⑤選
  4. 4世界の冒険したくなる洞窟③選
  5. 5世界のユニークな洞窟②選
  6. 6世界の洞窟でケイビングしてみよう⁈

洞窟のでき方

洞窟といっても種類やでき方に違いがあり、それぞれに特徴があります。雨水や地下水によって岩石を少しづつ溶かしていく溶食洞窟や河川や波によって削り取られる侵食洞窟があります。

他にも地すべりや断層などの地殻変動によってできる構造洞窟など、でき方によって呼び方が異なります。地下に空間が概ね2m以上あり、入り口のサイズより奥行きが深い穴が洞窟に分類されます。

自然洞窟の種類

自然にできた洞窟を自然洞窟と呼び、その種類は10以上にもなります。溶食洞窟は石灰洞や鍾乳洞、氷河洞で、水の力で溶かされた種類です。侵食洞窟は海食洞や河食洞と呼ばれ、水によって削り取られたものになります。

地殻変動による構造洞窟は割れ目洞や断層洞、節理洞です。火山の噴火による溶岩でできた洞窟は溶岩洞と呼ばれます。他にも花崗岩洞や砂岩洞、安山岩洞など岩石の種類別で洞窟の種類が異なります。

鍾乳洞について

洞窟と聞くと鍾乳洞を思い浮かべることも少なくなりません。鍾乳洞は石灰岩でできた洞窟で、石灰洞とも呼ばれます。その中でも鍾乳石が発達したものを鍾乳洞と言います。

鍾乳洞は酸性の雨によって石灰岩を溶かした溶食洞窟だけでなく、落盤や地下水による侵食洞窟もあります。

世界の綺麗な青の洞窟⑤選

洞窟のでき方や種類、鍾乳洞について分かったら、世界の綺麗なおすすめ洞窟を紹介します。世界には青の洞窟と呼ばれる場所がたくさんあります。

洞窟内の海面は海底から反射した太陽光によって青く輝き、幻想的な世界が広がっています。このことから青の洞窟と名付けられています。

洞窟スポット①カプリ島青の洞窟(イタリア)

イタリア・カプリ島の青の洞窟は有名観光地のひとつであり、かつてはローマ帝国の皇帝がプライベートプールに使っていたとも言われています。入り口は狭く、手漕ぎボートで中に入るようになっています。

息を呑むほどの綺麗で幻想的な青の世界ですが、悪天候や波の状況によっては入ることができません。入場の確率が高いのは5~8月、ベストシーズンなので混雑も予想されます。海面が綺麗に輝くのは午前中、最も観光客が多い時間帯です。

洞窟のある地域(カプリ島)

カプリ島の青の洞窟はナポリの駅からモロベベレッロ港まで車で約10分、そこからマリーナグランデ港からボートで行きます。個人で行くには困難な場所なので、ツアー参加がおすすめです。

動画で紹介

こちらの動画では、カプリ島の青の洞窟内部を見ることができます。動画からでも綺麗な海面の青が伝わってきます。

洞窟スポット②エメラルドの洞窟(イタリア)

カプリ島と同じくイタリアにあるエメラルドの洞窟は、まだ広く知られていない穴場の青の洞窟です。世界遺産アマルフィ海岸にあります。内部は一部海と繋がり、ここから太陽の光が差し込んで神秘的な景色が広がっています。

透明度の高い水面は、エメラルドグリーンからターコイズブルーに変化し、オールで跳ね上げた水しぶきのエメラルドは素晴らしい美しさです。カプリ島の青の洞窟とは異なり、知名度の低さと天候に左右されないのもおすすめです。

洞窟のある地域(アマルフィ海岸)

エメラルドの洞窟は、アマルフィやポジターノから船やバス、車を利用します。アマルフィからエメラルドの洞窟行きツアーがあるので利用すると便利です。

動画で紹介

エメラルドの洞窟は薄暗く、それでも差し込む光によってエメラルドに光る水面が幻想的です。ツアーで船に乗ると、ツアーガイドの楽しいリップサービスが付いてきます。

洞窟スポット③メリッサニ洞窟(ギリシャ)

出典: https://unsplash.com/

ギリシャにあるメリッサニ(メリッサーニ)洞窟はギリシア神話で精霊が住むと言われる神秘的な洞窟です。内部にある地底湖はセノーテと呼ばれる地下水が溜まる天然の泉で、湖面の鮮やかな青は他の青の洞窟とはまた違った雰囲気を醸し出しています。

地上部に開いた穴からは強い日差しが差し込み、まるで光の柱のようにも見え、頭上から落ちる雫によって極彩色の光をもたらします。透明度の高い水は水底まで見ることができ、別世界へ誘ってくれます。

洞窟のある地域(ケファロニア島)

メリッサニ洞窟があるケファロニア島はエーゲ海の反対、イオニア海に浮かんでいます。ケファロニア島は車で3時間もあれば回りきれるほどのサイズで、島の東側のイタキ海峡に面したサミ地区付近海岸から500mほどの場所にあります。

動画で紹介

森林に囲まれですメリッサニ洞窟は観光用の駐車場やオンシーズンにはクルーズすることも可能です。光が差す場所から移動すれば琥珀色の天井や荒削りの自然の地形に目を奪われます。日本ではまだ知名度の低いメリッサニ洞窟、一度訪れてみるのもおすすめです。

洞窟スポット④青の洞門(マルタ)

出典: https://unsplash.com/

透明度の高い海から侵入できるマルタの青の洞門は、石灰岩でできたアーチをくぐりながらいくつもの洞窟が点在している場所です。綺麗に見える時間帯は光が差し込む午前中、閉ざされた洞窟ではないので天気の良い日は素晴らしい景色が見られます。

洞門から注がれる光によってエメルドグリーンや淡いブルーに変わる水面が美しくなっています。水中カメラで海の中を写せば一面青の世界が広がります。

洞窟のある地域(ブルーグロット)

青の洞門があるブルーグロットはマルタ島の南側、バレッタからバスで約1時間ほどの場所にあります。マルタのバスは30~1時間に1本ペースですが、時刻表通りに来ないので気をつけてください。時間通りに行動したいときは送迎付きツアーがおすすめです。

動画で紹介

マルタ観光では外せない青の洞門、いくつもの洞窟を巡るツアーは他の場所とは違った楽しみがあります。ボートツアーは約25分のクルーズ、透き通るようなエメラルドグリーンの海面が美しい場所です。自然の造形美が美しい、光が当たる岩壁にも注目してください。

洞窟スポット⑤シャパーダ ジアマンチーナ(ブラジル)

ブラジルの国立公園、シャパータ・ジアマンチーナには魔法の泉と呼ばれる洞窟があります。自然の地形そのままの入り口から約15mほど降りた場所に幻想的な世界が広がります。水の存在を忘れるほど高い透明度の地底湖ではシュノーケリングも可能です。

太陽の光が差し込む場所は極彩色に輝き、特に2月中旬から10月下旬の昼間は水面にクリスタルブルーの虹がかかります。シュノーケリングなど水に入る場合は、水質を守るため日焼け止めや化粧をしっかり落とす必要があります。

洞窟のある地域(シャパーダ ジアマンチーナ国立公園)

洞窟があるシャパータ・ジアマンチーナは自然保護区として整備された観光地です。最寄り町はブラジル北東部にあるレンソイス、色とりどりの建物が並び、宿泊施設やレストラン、ツアー会社などがあります。

動画で紹介

豊かな自然とむき出しの岩肌がある地上、水底まで見える透明度の高い水質は泳ぐ魚の姿もばっちり捉えることができます。コバルトブルーの水面は水の境目がわからなくなるほど綺麗です。

世界の不思議な洞窟⑤選

世界には幻想的な青の洞窟だけでなく、異世界のような不思議な洞窟もあります。自然が生み出した奇跡のような絶景スポットをご紹介します。

洞窟スポット⑥ディア鍾乳洞(マレーシア)

世界最大の開放型鍾乳洞と言われるマレーシアのディア鍾乳洞は、ボルネオ島にある熱帯雨林の中にあります。静かな空間には水音だけが響き渡り、自然の驚異を思い知らされます。

移動はすべてボート、鍾乳洞の中には1億匹のコウモリが存在し、夕方になると一斉に飛び立つ姿が龍が天に登るようにみえるためにドラゴンフライと呼ばれています。鍾乳洞内は広く、天井からは無数の滝が流れ落ち、幻想的な世界を作り出しています。

洞窟のある地域(グヌン・ムル国立公園)

ディア鍾乳洞があるのはマレーシアのグヌン・ムル国立公園で、ここにはディア鍾乳洞を含む100以上の洞窟が存在しています。

動画で紹介

こちらの動画では鍾乳洞から飛び立つコウモリのドラゴンフライを見ることができます。黒い帯状になったコウモリが空高く登る様子は圧巻です。

洞窟スポット⑦アンテロープ・キャニオン光の洞窟(アメリカ)

アメリカ・アリゾナ州でもトップを争う観光地のひとつがアンテロープ・キャニオンの光の洞窟です。アンテロープ・キャニオンにはアッパーとロウアーがあり、ロウアーでは巨大な古代の地下水路跡を見ることができます。

光の洞窟と呼ばれるのはアッパーのほうで、光が差し込む角度によって赤い岩肌が美しく輝きます。岩山から漏れる太陽の光が見れるのは春から秋の正午前後になります。
 

洞窟のある地域(アンテロープ・キャニオン)

アンテロープ・キャニオンはアメリカのラスベガスからツアー参加や空港でレンタカーを借りて拠点であるペイジの町に向かいます。アッパーキャニオンに入るにはガイドツアーの申込みが必須となります。

動画で紹介

こちらの動画ではアッパーアンテロープ・キャニオンの光の帯を見ることができますが、動画で見るとまるでCGのような幻想的な世界があります。

洞窟スポット⑧ワイトモ・グローワーム洞窟(ニュージーランド)

「天空の城ラピュタ」に登場する飛行石のモデルと言われる幻想的な青い光が美しいワイトモ・グローワーム洞窟はニュージーランドでもおすすめ上位に入る観光地です。長い年月をかけて水によって削り出された岩でできたもので、周辺には数多くの洞窟があります。

ワイトモ洞窟の特徴はグローワームと呼ばれる幻想的な土ボタルで、薄暗い洞窟内を青白い光で照らしてくれます。また、広い空間にぶら下がる鍾乳石も見応え抜群です。土ボタルの生態を守るため、カメラやビデオの持ち込みは禁止されています。

洞窟のある地域(オークランド)

ワイトモ・グローワーム洞窟があるのはニュージーランド北部、オークランドから車で約2時間半、ロトルアから2時間かかります。

動画で紹介

ワイトモ・グローワーム洞窟の特徴である土ボタルは、日本のホタルとは異なり、天井から光る粘液を垂らしています。この光が内部を青白く幻想的で不思議な世界を醸し出しています。

洞窟スポット⑨マーブルカテドラル(チリ)

チリにあるマーブルカテドラルは世界一美しい洞窟と言われるほど素晴らしい場所です。ネット上では死ぬまでに一度は見るべき絶景ポイントとしておすすめされています。何万年もかけて侵食された石灰岩に反射した光がマーブル模様になっています。

太陽の光でエメラルドグリーンになった湖面と相まって、幻想的な雰囲気に包まれます。自然が創り出しだ造形美が素晴らしい世界観を生み出しています。

洞窟のある地域(パタゴニア)

マーブルカテドラルがあるのはアルゼンチンとチリにまたがるパタゴニア、ヘネラル・カネーラ湖の中央にあります。アルゼンチンではブエノス・アイレス湖と呼ばれる場所です。

動画で紹介

マーブルカテドラルに行くにはボートで湖を渡りますが、この湖もかなり綺麗な水です。侵食された奇岩とターコイズブルーが織りなす神秘的な洞窟を見ることができます。

洞窟スポット⑩ソンドン洞窟(ベトナム)

出典: https://ja.wikipedia.org/

冒険心をくすぐるような世界最大の洞窟が、ベトナムにあるソンドン洞窟です。入り口には霧が、内部はジャングルになった秘境スポットにもなっています。発見されたのは1991年、内部を調査したのが2009年で観光客向けツアーが開始されたのが2014年です。

2011年には日本の冒険家・吉田勝次さんが探索しています。内部にはジャングルだけでなく、滝や湖もあり、さながら地下帝国のような雰囲気があります。巨大な鍾乳石や天井から差し込む光すべてが幻想的な世界になっています。

洞窟のある地域(フォンニャ・ケバン国立公園)

ソンドン洞窟があるのはフォンニャ=ケバン国立公園、ベトナム中部の港町ドンホイの西約30kmにあります。

動画で紹介

全長約9kmで最大高約240m、幅約90mの広大な内部を探索するのはまさに冒険です。差し込む光と流れ落ちる滝が神秘的で素晴らしい絶景になっています。

世界の冒険したくなる洞窟③選

世界には思わず冒険したくなるような洞窟もたくさんあります。非日常感溢れ、冒険心をくすぐるおすすめの洞窟を紹介します。

洞窟スポット⑪テアナウ洞窟(ニュージーランド)

青白い光を放つ土ボタルを見るならニュージーランドのテアナウ洞窟もおすすめです。1万2000年もの歳月をかけて形成された内部は幻想的で別世界、川の浸食は現在でも進行しており、奇岩や滝など見どころもたくさんあります。

洞窟のある地域(テ・アナウ湖)

テアナウ洞窟があるのはフィヨルドランド国立公園の玄関口である湖畔の街、テアナウです。洞窟は街の対岸にあり、ボートに乗って行くことができます。

洞窟スポット⑫マンモスケーブ(アメリカ)

出典: https://ja.wikipedia.org/

アメリカのマンモスケーブは日本ではまだ知名度の低いですが、海外での人気は高く、世界一長い洞窟がある場所です。洞窟の長さは591km以上とされていますが、未だ未探索の場所も多く、毎年少しづつその距離を伸ばしています。

内部の見どころはナイアガラの滝が凍ったような鍾乳石・フローズンナイアガラや高さ60mの吹き抜けのマンモスドーム、少し開けた場所のブロードウェイ、複数に分かれた竪穴などがあります。

洞窟のある地域(マンモスケーブ国立公園)

マンモスケーブがあるのはケンタッキー州中央にあるマンモスケーブ国立公園です。ケンタッキー州パークシティから車で約7分、ナッシュビルから北東約150km地点にあります。

動画で紹介

マンモスケーブは案内ツアーに参加しなければ内部に入ることができません。ツアーによって時間や距離、定員が異なります。岩壁には神秘的な断層や吸い込まれそうな空洞などが綺麗にライトアップされています。

洞窟スポット⑬ゴロンドリナス洞窟 (メキシコ)

出典: https://en.wikipedia.org/

メキシコのゴロンドリナス洞窟はツバメの洞窟とも言われ、世界最大レベルの竪穴洞窟です。深さは最大で370m、内部の形成は未だ完全に解析されていません。あまりにも深く下にいくほど広がっている地形のため、ベースジャンプ愛好家にも人気のある場所です。

ベースジャンパーには人気のゴロンドリナス洞窟ですが、拠点の街は観光地化されていない場所で未だ未発見の遺跡や生物の可能性が広がる秘境です。

洞窟のある地域(サン・ルイス・ポトシ)

ゴロンドリナス洞窟があるのはメキシコ中央部のサンルイスポトシで、拠点となる街はアスキモンです。メキシコシティからバス、タクシーを使って9時間かかります。

動画で紹介

開口部から降り注ぐ美しい光と、底の見えない洞窟がなんとも不思議な雰囲気を醸し出しているのがゴロンドリナス洞窟です。動画を見てもどれほど深いのかが分かります。

世界のユニークな洞窟②選

幻想的な洞窟観光のなかでも、少し変わったユニークな洞窟もあります。薄暗くひんやりとしたイメージを払拭するような面白い洞窟を紹介します。

洞窟スポット⑭芦笛岩 (中国)

諸外国の国賓が訪れることもある芦笛岩(ろてきがん)は、別名・国賓洞と呼ばれる中国・桂林の代表的な人気スポットです。天井や地面から伸びた無数の鍾乳石や、奇岩、地底湖の見ごたえもさることながら、ド派手なライトアップでも注目を集めています。

鍾乳洞は薄暗いイメージですが、芦笛岩はピンクや青、緑など色とりどりのライトアップが施されています。

洞窟のある地域(光明山)

芦笛岩があるのは中国の桂林市郊外にある光明山です。日本からの直行はできないので、主要都市から向かう必要があります。

動画で紹介

動画でも確認できる鮮やかなライトアップは、幻想的な内部をより一層別世界に彩ってくれます。

洞窟スポット⑮オーラの洞窟(ハワイ島)

ハワイ島にあるオーラの洞窟は、世界三大パワースポットのひとつで、古くから精霊が宿るとの言い伝えもあります。オーラの洞窟は溶岩洞で、奥に1箇所だけ光が差し込む場所があります。

そこで写真を撮ると、その人のオーラが映し出されます。写真に映る人によって光の色が異なり、それがオーラだと言われています。

洞窟のある地域(マウナラニ)

オーラの洞窟があるのはハワイ島のマウナラニ、ホテルやバンガロー、ショップ、スパなどがある大規模リゾート地です。マウナラニリゾートエリアに宿泊しなくても行くことができます。

動画で紹介

溶岩洞のため、内部はゴツゴツとした岩肌がむき出しになっています。オーラを写すことができるのは日が差し込む1箇所だけです。オーラを写すコツも紹介されているので、参考にしてみてください。

世界の洞窟でケイビングしてみよう⁈

初心者でも手軽に探索できる洞窟は世界中にたくさんあります。神秘的で綺麗な場所や冒険心をくすぐるような秘境、ちょっと変わった洞窟など、海外旅行するなら1度はケイビングするのもおすすめです。

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-asagi-

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